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「複数視点痴漢」の記事一覧

美人姉妹痴漢電車

「あっ、電車来たよ!」 美咲はそう言って姉の由梨とともに電車に乗り込んだ。 本城美咲は17歳。女子高に通う高校二年生だ。肩までの真っ直ぐな黒髪と、目鼻立ちのくっきりした顔立ちは、まだあどけなさは残るものの凡百のアイドルが、裸足で逃げ出しそうなほどだ。 制服のスカートからスラリと伸びる細く長い足。キュッと上を向いたヒップとくびれた腰。 巨乳とまではいかないが、ほどよい大きさの胸のふくらみはこ

女子高生通学バス痴漢

 山間の田舎町に住む美奈子は、バスの最後尾、右奥を指定席にしていた。  春から隣街の市街地にある私立女子高校へ通っている美奈子は、五十分以上もバスに揺られなければならない。  おかげで早起きをしなければならないのだが、彼女はバスに乗っている時間を、それなりに気に入っていた。  本を読む時間にもなるし、予習や復習の時間にもあてられる。  だが、一番は──うたた寝ができる、というものだった

痴漢対決

「いいこと考えた」そう言って、光彦は人差し指を立てた。 目を真っ赤に腫らした小山内舞と、少しやつれた面持ちの倉持理子がその言葉に反応して彼を見つめる。 二人とも、泥沼化した状況を打破する鶴の一声に期待する顔をしていた。 うんざりとした気持ちを表面に出さないように苦労しながら、光彦はもう一言 「どちらがより魅力ある女なのか、二人で勝負すればいい」と付け足した。 「勝負……って?」 倉持理

近所のお姉ちゃん

(うわっ・・・すっごい混んでる・・・) 純はバスに乗り込むとため息をついた。  ターミナル駅に向かうバスは、夜中から降り続く雨のためいつもより混雑が激しかった。 (だから雨の日はイヤなんだよ・・・) 小学校6年生の純は、普段からこの7時40分のバスに乗り、駅へ向かうのだが普段のこのバスはこんなにひどい混雑はしない。  この近くの通勤、通学の人々の大半は渋滞する大通りを走るバスを避け徒

tick-cans

カラダは大人・ココロは子供 色白ムチムチ、メガネっ娘坂下ちとみ(18)はミッション系女子高の3年に進級したばかり。 今日は始業式である。(どうしよぅ、新学期早々チコクしちゃうよぉ…! しょうがないや、今日だけ、ね) ちとみは女性専用車両をあきらめ、いちばん近いドアから乗り込んだ。 (ふぅー。助かったぁ…。寝坊しちゃったよ。正門当番、松本先生だったらどぅしよ…どんな顔して挨拶すればイイの…
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