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幼なじみと痴漢エッチ

夏休み明け、この満員電車に乗るのも久しぶりだ。
もう一年以上も繰り返されるいつものことがまた始まる。

後ろには洋子が並んでいる。
俺と洋子は家が隣同士であり、目的地である学校も同じである。
当然乗る電車も同じになり、「男なんだから」と言って俺を混雑からの壁に使っている。
洋子は電車に乗り込むと俺が開けた隅の空間に入り込む。
両手にカバンを持っている、俺がせめてカバンくらいは持てと要求した結果である。

あれは事故だ、最初は本当に事故だった。
電車が急停止する。それはよくある話だ。そしてその時に俺がバランスを崩し洋子を押しつぶすような形になるのもたまにある、その時は普段守ってやっている恩を忘れ後から文句を行ってくるのである。
さすがに普段うるさい洋子でも満員電車の中で騒ぐほどではないのは幸いである。
だがその時は少し違った。
バランスを崩し左手は電車の壁に付けるこれはいつものことである、だが右手が洋子の体それも胸に触ったのはいつもと違った。

洋子は驚いて俺の手を見つめた後、顔を俺に向けてきた。
言うまでもなく怒っている見慣れた顔である、もちろん事故なのも理解しており本気で怒っている顔ではない、ただ早く手をどけろと言っているだけだ。
そしてその見慣れたいつもの顔にほんのわずかな羞恥が浮かんだのを感じたときに、俺は思わず手をそのままに指を動かしていた。

さすがの洋子もこれには驚き、俺を見る顔から怒りが消え驚きと羞恥が広がっていた。
そもそも洋子が俺と一緒に登校するのは何よりも痴漢避けのはずだった。
俺の作った空間に入り込んでいれば安心のはずだった。洋子だけじゃなく俺もそう思っていた。
だがその俺が洋子に対して痴漢行為をしている。
子供の頃から知っている、一緒に風呂に入ったことだってあるような幼なじみに対して。
その感覚が俺の理性を狂わせていく。
洋子の胸をもむ手に力が入る。
小学校の頃、僕の方がおっぱい大きいと言ってぶち切れさせた頃とは違い柔らかい大きな胸だ。
洋子は身をよじって逃れようとするがそもそも隅であり、逃げ場はない。
腕を上げて胸をかばおうとするが、左腕は座席の裏の壁に押しつけられており動かせないし右腕はむしろ他の人から俺の手を隠す形になってしまう。

俺は胸をもむ手を止めると、目標を尻に変えて手を背中に回そうとしたが、洋子の腕がどうして邪魔で無理だったので、スカートの中に手を入れパンティの上から洋子のアソコを触る。
洋子の目が哀願を訴えかける。その瞳が俺をより興奮させるとも知らず。
そしてパンティの中に指を入れようとしたとき洋子がついにうつむいた。
それから数分降りる駅まで洋子に触れ続けていた。

そしてホームに降りるといつものようにカバンを俺に手渡し、少し離れて歩く。
そして何も言わず、いつものように学校に向かっていった。

翌日以降も俺の洋子への行為は続いた。そもそも人に話せるようなことではないし、
逃げようにも洋子は満員電車に一人で乗ったことなどない。
俺がスペースを作りそこに入り込む意外に満員電車に乗れはしない。
だから毎日俺と一緒に電車に乗り、俺に触られながら学校に通っている。
登校時とは違い、帰りは洋子と一緒に帰ることはそんなに多くない。
今日も俺は友人と駅前のファストフード店で喋っていると別れた頃にはもう外は暗くなっていた。
そしてホームで電車を待っていると、
「今帰り?」後ろから洋子が声をかけてきた。
すぐに来た電車に乗るとお互い放課後以降のことを喋る。
洋子は友人と服を見ていたらしい。
楽しそうにそう言った話をしている洋子の態度は、毎朝のようにあんな事をされている相手に対するものとは思えないくらい以前と変わらなかった。

しばらくするとお互いの行動の報告も終わり、俺たちは黙って並んで立っていた。
ふと車内を見渡すと、座っている人はそれなりにいるが立っているのは俺たちだけ、
後ろにいる俺たちの方を向いている人は誰もおらず、後ろの列車からの死角に洋子は立っていた。
そのことに気付くと俺は右手で洋子の尻をなで回し始めた。
洋子はピクッと動くと俺の手を自分の手で押さえ小声で
「やめて、人に気付かれちゃう」と弱々しく抵抗をしてきた。
「大丈夫、朝みたいに洋子が黙っていれば誰も気付かないよ」
「それより、洋子が変な動きしない方がもし見られても、気付かれにくいと思うぞ」
言うと俺は洋子の尻の割れ目に沿って指先で撫でた。
そして洋子が手を離すと、俺は力を入れ洋子の尻をもんだ。
洋子は他の人に気付かれるのが怖いようで、体を寄せてきた。
そのまま洋子の尻を触り続けていたが、途中の駅で他の乗客が乗ってきたのでそこでやめることにした。

駅からの帰り道、近道となる雑木林がある。
道をはさんで正面にスーパーがあり、人も多く外は明るいが、
夜は外の明るさがかえって内部の様子を分かりづらくもしているため普段は俺も遠回りしていくところだ。
もちろんこんな町中の狭い雑木林で何かするようなやつがいるはずもなく問題にはなっていないようだ。
俺は洋子の手を取ると、その林に向かっていった。洋子は最初の一歩だけは抵抗したものの結局声を上げたりする事はなく俺についてきた。
三分の二ほど過ぎてから洋子の背中を木に押しつけ向かい合いカバンを下に置かせてから胸に触れた。
「お願い、せめてもっと真ん中の方で」
他人に見られれるのを恐れる洋子の懇願を無視して俺は膝を折り、両手をスカートの中に手を入れ尻をもみつつ顔を洋子の胸に埋めた。
洋子は俺の顔を抱えるように押さえていたが、
「胸で顔をはさんで欲しいなぁ」という俺の言葉に従い、両胸を外から押しつけるようにしてきた。
顔を動かし洋子の胸の感触を楽しみながら、洋子の下着を太ももまでずらし直接尻に触れた。
下着による抑えが無くなった洋子の尻の感触はより柔らかった。

洋子のセーラー服のファスナーを上げようとすると、
「お願い、やめて」洋子が抵抗をしてきた。
下着を脱がされるのは特に抵抗もしなかったのに、やはり外から見てわかる変化には抵抗があるようだ。
「駄目だ、脱がす」俺はきっぱり言った。
「でも・・・」
「あんまり抵抗すると、大声上げて人呼ぶぞ」
本当は人を呼ばれて困るのがどちらかは分かっているが、洋子の抵抗はそれで止まった。
セーラー服をはだけさせシャツとブラをあげると、むき出しになった洋子の胸に吸い付いた。
「大きくなったのにやっぱりおっぱいでないな」
小学生の頃に同じように吸い付いておっぱいが出ないと言ったら、
大きくなったらおっぱいが出るんだと洋子が返してきたのを思い出しからかってみる。
「小学校の頃の事なんて知らない」洋子も何を言われたのか分かったらしい答えだった。
胸に吸い付いたまま、空いた右手で洋子の秘所に触れるとそこはすでに濡れ始めていた。

俺は自分の方が限界が近いのを悟ると、ズボンのファスナーを降ろし洋子の手を掴むと
「出して」と言った。
「え?」洋子は何を言われたのか分からずきょとんとしている。
洋子の手を俺の股間に触れさせると、
「こんなになって苦しいから取り出して」改めて要求する。
洋子は少し躊躇を見せたものの、ファスナーの中に手を入れるとすでに大きくなっている俺のモノを苦労しながらも取り出した。
「じゃあ、それを握って前後に動かして」
言うと、洋子は黙って手を動かした。
うまくはないが、すでに限界が来ていた俺への刺激は大きく、あっという間に出そうになり、
洋子の両手で先端を包むようにさせるとその手の中に出した。
「熱い・・・」洋子がつぶやく。
「気持ち良かった」俺が洋子に言う。
「ポケットからハンカチ出して」精子のついた手でスカートに触るのはいやみたいで俺に言ってくる。
洋子のスカートのポケットからハンカチを取り出すと洋子に渡した。
洋子はまず自分の手を拭くと、次いで俺のモノをきれいに拭いた。

そして下着を直そうとするところを俺が止めた。
「脱いで」
「え?」
「洋子のパンティ俺に頂戴」敢えてはっきり言ってみる。
「ど、どうするの?」
「大丈夫、明日には返すよ、さっきのでベトベトにするけど」
言うと洋子は手で下着を押さえたが、俺がスカートの中に手を入れて引っ張るとやがてあきらめた。
「カバンくらいは持ってやるよ」いうと洋子のカバンと自分のカバンを片手で持った。
「ありがとう」上着を直しながら洋子は言った。
そして林を抜けて家に着く、渡したカバンを受け取って
「ありがとう、また明日ね」と微笑む洋子の態度は、本当に以前とかわりがなかった。

「買い物行くからつきあって」
学校帰り洋子が声を掛けてきた。
荷物持ちをしろと言うことだろう。
「何を買うんだ?」
「アクセサリーと良いのあったら服も」
「で荷物を持てと?」「そう言うこと」
まあそうでしょう。
「別に暇だから良いけど」「じゃあ行きましょ」
言うと洋子は駅に向かって歩き出した。

デパートの二階にあるファンシーショップでいろいろ見て回った後うさぎのアクセサリーを買った。
そして次は服だと言ってエスカレーターの方へ向かっていった。
「階段の方が早いぞ」洋子の腕を掴んで止めると俺は言った。
それ自体は事実だが、そこには別の下心もあった。
「えー」洋子は文句があるらしいが俺は無視して洋子を引っ張っていく。
「仕方ないな」渋々了承した洋子は早く洋服を見たいらしく何も言わなくとも俺を抜いて先に行く。

デパートの階段は使う人は滅多におらず今も誰もいなかった、俺の予想通りに。
普段より少し早足に階段を上っていく洋子が踊り場に付くと俺は洋子のスカートをめくった。
洋子は体をこわばらせて立ち止まったが声を出したりはしなかった。
俺は後ろから洋子の股に手を入れ愛撫を始めた。
「こんなところで・・・」小声で洋子がいう。
「大丈夫、こんなところ誰も来ないよ、それよりスカート上げて」
言うと洋子はおとなしく従った。
洋子の白い肌と純白の下着が目に映る、朝は当然見る余裕などあるはずもなく、帰りの林の中は暗いため実は余りよく見えない。
脱がしたものではなく、洋子が履いている下着を明るいところで見るのは初めてだった。

俺も踊り場に上がると後ろから洋子に抱きつき、左手で胸をも見ながら右手はスカートの中に入れた。
さすがに万が一のことを思うと脱がせるわけに行かないのが残念でならない。
「服見る時間無くなっちゃうよ」
洋子は抵抗をするわけではないが、服を見に行きたいらしく文句を言ってくる。
「じゃあ早くすませようか、そこに手を付けて」
洋子を壁の方に連れて行き、壁に手をついた状態で尻を突き出させる。
そして俺は洋子の下着を尻の方だけ下げると自分のものを取り出し
洋子の下着の中に突き入れた。
先端は女性用下着の柔らかい感触をうけ、竿の部分は秘所の感触を感じている。
その感触は手でされるよりも良かった。
下着から出てしまわないよう小刻みに腰を振る。

「イクぞ」俺はしばらく腰を振り続けてから言うと、洋子の下着の中に精液をたっぷりと出した。
そして先端に付いた雫を洋子の尻で拭き取ると洋子の下着を直し自分の物もしまった。
精液が下着の中に収まりきらず足にたれていくのが見えた。
「な、誰も来なかっただろ」
俺は笑って言うが、洋子は気持ち悪そうな顔をして黙り込んでいる。
まあ、普通に濡れただけでも気持ち悪いのだから当然だろう。

ゆっくりと階段を上って3階に付いた洋子は洋服売り場とは違う方向へ向かう。
洋子の手を取ると「服はあっちだぞ」と言ってやる。
もちろん何をしにどこへ行くかは分かっている、トイレで精液を拭いてくるつもりだろう。
「う、トイレ行ってくる」
小声で洋子が言う。
「じゃあ俺はあっちで待っているな」
余りいじめるとこちらの身に危険が及びかねないのでこの辺で辞めておくことにする。

そしてしばらく売り場で待っていると洋子もやってきて、何事もなかったかのように服を見て回った。
そして洋服をいくつか買ったのを見て
「じゃあ、そろそろ帰るか」と声を掛けたが
「もう一つ買うものあるから」と言ってエレベーターの方へ向かっていく。
エレベーターへ地下へ行くと飲み物コーナーへ向かい、スポーツドリンクの2リットルペットボトル6本入の箱を買う。
そして
「じゃあこれよろしく」
笑顔で俺に渡す。
うん。かわいらしい良い笑顔だ、これで目も笑っていれば完璧だっただろう。どうやら引き際を間違えたらしい。
これで逆らうとさらに荷物が増えるだけなのでおとなしく持って帰ることにする。

そして、電車に乗り込むと空いていたので、洋子を窓際に座らせるとその横に俺が座り、ペットボトルの箱を俺の前の座席に置く。
そして電車が動き出すと早速洋子の脚に触れ少しずつ手を上げていく。
すると洋子は俺の手を押さえようとする。
洋子が抵抗をするのは珍しいが、気にせず内股の感触を楽しみつつ手を上げていく。
そして空いている手で抵抗を続ける洋子の手を外すと洋子の股間に触れると、洋子は下着を着けていなかった。
「履いてないんだ」洋子の耳元に囁く。
「だって、濡れちゃったから・・・」洋子は恥ずかしそうにつぶやく。
「それもそうだな」俺は答えるとそのまま洋子に触れ続けた。
そしてじっくり楽しんだ帰り、
途中のスーパーでもう一箱追加されて持って帰った俺は偉いと思います。

 

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