彼女を着飾らせて埼京線に放り込む鬼畜な男

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彼女と知り合ったのは、K大のサークルのパーティーでした。
伝統的に、OBを交えての交歓パーティーが毎年開かれるのです。
彼女は1年生で、会場でも際立って目立った存在でした。
うちの大学はどちらかと言うと、『お坊ちゃん』『お嬢さん』が多いのですが、彼女は小学校から女子校育ちでまさに『箱入り娘』だったのです。
大学で初めて親元を離れた地方の名士のお嬢さんでした。
そのような彼女がどうして僕の彼女になったかと言えば、彼女に興味はあったものの、あまりの可愛さに気後れしてしまって、声を掛けなかったのが幸いしました。
同学年の学生は頼りなく、在校生よりも、少し年上の先輩にあこがれていたそうで、彼女から挨拶に来ました。
親しくお付き合いを始めたのは、それから1ヶ月も無かったと思います。
夏休み前には一緒にドライブ旅行に出掛け、初めての夜をすごしました。

想像通りバージンでした。
いまどき珍しいくらいに何にも汚れていなくて、疑うことも知らない、真っ白な心の女の子でした。
よく、デビューした頃のノリピーに似てるとか、国仲涼子が入ってるとか、言われていたようです。
僕は、もう少し違う印象でしたが、爽やかな可愛さは、周囲の目を引き付けずにはいられなかったようでした。
彼女は東京に出てくるまで、痴漢に遭ったことは無かったそうです。
ですから、痴漢がどんな風に触るのかも知らず、どんなものか判らなかったのです。
初めて痴漢に遭ったのも、通学電車の中で、どう対応していいかわからず、じっと耐えていたのだとか。
それ以上の詳しいことは、恥ずかしがって、何一つ話そうとはしませんでした。
彼女との関係は親密度を増し、どこに出かけるのも一緒で、恋人のようになっていました。
10歳以上も歳が離れているのも関わらずです。
東京の生活やSEXも、すべて僕が教えたようなものでした。

2年になって、G・Wの後でした。
「昨日、凄い痴漢に遭ったの・・・。もう怖かった・・・」と言ってきたのです。
「どんなことをされたの?」と聞いても、話したく無いのか、何も言いませんでした。
そうなると、是が非でも、聞きたくなってしまい、何とか聞き出そうとやってみたのですが、ようやく、スカートの中に手が入ってきた・・・までしか聞き出せなかったのです。
そこで、それならば、わざと痴漢に合わせて、どうなるのか、実際に反応を見たいと思ったのです。
綿密な計画を立てました。
路線は?仕掛けは?服装は?・・・。
路線は彼女が乗ったことの無い埼京線の大宮・新宿間。
それも、朝の通勤快速の最後尾のドア。
仕掛けは、うまい具合に大宮でコンサートが開かれるので、それを口実に誘いました。
時期は2ヶ月先の夏休み前。
服装は、彼女を連れて買い物に行きました。
コンサート用に、可愛らしい、清楚な感じのワンピースを選びました。
淡いブルーのワンピースで、前が全部ボタンになっていました。
ベルトを締めると、膝上20センチくらいのミニ・ワンピースになります。
彼女も、『可愛い!』・・・と、お気に入りでした。(痴漢にはたまらない獲物に見えるはずです。)
抵抗をするような子では無いことは判っていましたが、念のためにいつものバッグの他にブックケースを持たせるようにしました。(これで、両手が使えなくなります。)コンサートもそこそこにホテルに泊まりました。
彼女は明日の計画など、知る由もありません。
コンサートが楽しかったとか、余韻に浸っていました。

僕は、ただ明日のことを考えて、入念な準備をしていました。
実は、僕の密かな趣味なのですが、Hをした女の子の陰毛を必ず剃るようにしていたのです。
彼女もかなり恥ずかしがりましたが、殺し文句がありました。
「僕以外の誰かに見せるの?」このように聞くと、必ず「そんなことは無い・・・」って否定してきます。
「だったら、問題ないでしょう?」嫌々脚を開かせて、丁寧に剃るのです。
でも、全部剃りあげるのではなくて、土手の上に、ほんの少しだけ残しておきます。
そのほうが、かえって、イヤラシク見えるからです。
彼女の場合は、元々凄く薄くて、チョロチョロとしか生えてなかったので、土手の上には、数本しか残っていませんでした。
皆そうですが、剃っている間はカミソリを使っているので、脚を大きく開いたまま、10分以上もじっとしているのです、綺麗に剃りあげるために、割れ目に指を入れて、オマンコを引っ張ったりするのですが、それだけで濡れてきます。(明日は、痴漢が触った瞬間から、きっと驚くぞ。そう思うと、興奮せずにはいられませんでした。)
その夜は、妙に興奮して燃えました。
朝になって、彼女は、これも僕が用意したハーフカップのブラに、(脱がし易いように)やや緩めの(ビキニほどではありませんが)、小さなショーツを穿き、ワンピースのベルトを調節して膝上20センチにして着ていました、もちろん、パンスト等は、穿いていません。(これで、痴漢たちには、最高のご馳走が出来上がりました。)

埼京線の上りホームには、もう、人、人、人・・・。
物凄い混雑です。
さすがに彼女はビビッていましたが、「大丈夫だよ。僕が一緒だから、離れないでね・・・」わざと聞こえるように言いました。
彼女の周りはいつの間にか、痴漢と思しき連中が集まってきていて、乗り込む前からしっかり『取り囲まれ』ていたのです。
7;44の通勤快速が入ってきました。
いよいよです。
彼女は左手にブックケースを持ち胸より少し上に抱えていました。
右手には、バッグを。
やはり胸の位置に抱えていました。
電車が止まり、わずかな乗客が降りました。
間髪入れずに、どーっト雪崩を打ったように塊で押し込まれたのです。
僕も彼女の斜め後ろの位置をキープするのに必死でした。
押し合いへし合い、実は、彼女の周りの位置取りの戦いでした。
僕も何とか、彼女のすぐ後ろの痴漢と痴漢の間をキープ。
もう、無理だよ・・と言うのに、まだ押し込もうとしているのです。
彼女の前にいた奴は、いつの間にか、くるっと向きを変えて、彼女の正面から密着していました。
彼女はブックケースが肩まで持ち上げられて、ちょうど、たくさん人がいるほうからは、目隠しになっていました。
ドアから2?3歩乗り込んだ位置で、車掌室はすぐ右手ですが車掌の位置からは見えにくいところで、しかも、こちら側のドアは、新宿まで1回しか開かないのです。
ほとんどの場合、超満員でドアを抑えていれば、開かないことも、しばしばありました。
僕は懸命になって、手を痴漢の隙間から伸ばし、彼女に触れようとしました。
何とか、彼女に触れることが出来ましたが、汗ばんだ太ももに触れるだけでした。
もう、ワンピースは、捲られていたようです。
そこには2?3本の手が場所取りをしていました。
それでも、彼女の脚はしっかりと閉じていました。
太股に触れながら、前を見ると、彼女の真後ろの痴漢がブラホックを片手で外すのが見えました、なんという手際の良さ、素早さでしょうか。
気が付くと、彼女の周りの痴漢たち(4?5人)は眼で合図しあっているような気がしました。
彼女の右側にいた痴漢が、反対側が目隠しになっているのをいいことに、大胆にも、ワンピースの胸のボタンを外して、ブラから肩ストラップを外そうとしてたのです。
それは、すぐに外されました、と、同時にブラがサッと引き抜かれてしまいました。
これで、ノーブラ状態です。
しかも、ボタンがひとつ開けられて。
オッパイが僕の位置からも、彼女の肩越しにハッキリ見えました。
すかさず、胸元に手が入り、生チチをモロに揉み始めました。
前の向かい合っている痴漢は、なにやら下のほうで、ゴゾゴソとしているようでしたが、どうなっているのか、確認できませんでした。
ただ、彼の肩の動きで、オマンコがいじられてる・・・と、直感しました。
ようやく電車が動き出し、再び手を伸ばしてみると、後ろの痴漢が、何とか太股の間に手を割り込ませようとしていました。
僕も、隙間から手を伸ばしたところ、少し奥まで入りましたので、彼女の太股を、思い切りつねって、太股の内側を突っついて、脚を開くように促したのです。
でも、必死に閉じています。
更に、もう一度つねろうとしたとき、脚の力が抜け、少し開きました。
後ろにあった手が、我先にお尻の割れ目を目指して、股の間に滑り込んで行ったのです。
約30分間、彼女には痴漢タイムが続くのかと思うと、少し複雑な心境でした。
数分して、武蔵浦和に着きました。
ホームには、たくさん人が並んでいます。(もう、無理だよ・・・。)
それでも、ドアが開けられると、どっと押し込まれてきました。
電車の動きで、隙間が出来たようでした。
僕も、ほんの少しだけ、彼女に近くなりましたが、彼女には、僕がどこにいるのか、わからなかったと思います。
ちょうど死角になっていましたし、何よりも、彼女は顔を伏せたまま、身動きひとつしないのです、いや、出来ないのです。
手を伸ばすと、先程より、若干、楽に太腿に触れることが出来ました。
でも、脚は1本だけ。
後ろの痴漢が自分の足を割り込ませていて、彼女の左脚は遠く、大きく脚を開かされていたのです。
横の痴漢は、相変わらず胸をナマで揉んでいました。
乳首を摘んでいるのが見えました。
気が付くと、ボタンがいつの間にか、もうひとつ外されていました。
オッパイ全体が奴の手の中でした。
僕はどうしても前の奴が気になって、思い切って少し沈み込んで、後ろの痴漢の手を超えて、前のほうまで手を伸ばしてみることにしました。

なんと、後ろの奴の指は、お尻に入って、入れたり出したりしているではありませんか。
その脇から、更に指先を伸ばすと、やはり、前の奴の指先に触れました。
同時に、オマンコの中に指が入って、激しく動いているのがわかりました。
さっきから、こうなっていたんだ・・・と、思いました。
それにしても、彼女のショーツがありません。
太股を撫で下ろすと、少し下で、伸びきったショーツが太股に張り付いているのが判りました。
さっきまで、痴漢たちが引っ張り合っていたものです。
電車はようやく赤羽に。
また、向こう側のドアが開きました。
さっきよりは、降りた人もいましたが、また、ドーっと押しこまれてきました。
そのとき、前の痴漢がサッと入れ替わったのです。
もう、充分に彼女のオマンコを堪能したのでしょうか。
入れ替わった奴は、すぐにゴソゴソと始めました。
体の密着度は、更に増しました。
彼女の右脚は、僕のすぐ前まで開いています。
恐らく肩幅以上です。
まだ、痴漢行為は続きました。
再び手を伸ばすと、後ろの奴は相変わらずお尻に・・。
入れ替わった前の奴は、さっきより激しくオマンコに。
どうも2本の指を出し入れしてるようです。
彼女の股の辺りは、ヌルヌルになっていました。

そして15分。
電車が新宿に着くと、彼女の周りを固めていた痴漢が、蜘蛛の子を散らすように、いっせいに散って行きました。
僕はすぐに彼女を正面から抱きかかえました。
彼女は、茫然自失とでも言うのでしょうか、顔面蒼白で、汗びっしり。
身体にワンピースが張り付いていたのです。
ホームでボタンを掛け始めました。
2個しか掛かっていませんでした。
ブラは持ち去られ、ショーツは、どこにもありませんでした。
(もし、膝にでも掛かっていたら、もっと恥ずかしい思いをしたに違いありません、無くて良かったと、思いました。)
少しして、トイレに寄ってから、すぐに近くのホテルに連れて行きました。
シャワーを浴びさせ、落ち着いたところで、初めて聞きました。
『大丈夫だった?・・・。すぐに離れ離れになっちゃって、近くにいけなかった・・・。ごめんね。・・・痴漢に遭ったでしょう?』返事はありませんでした。
よほどショックだったのでしょう。
少し休ませることにして、しばらくたってから、もう一度聞きました。
『もう、大丈夫?』彼女はようやく『怖かった・・・。恥ずかしくて・・・どうしたらいいか、わからなかった』とだけ言って僕にもたれかかってきました。
後で彼女のカラダをそれとなく調べたのですが、太股には痣が(ぼくがつねったものでしょう)。
オッパイは、ところどころ赤くなっていました。
オマンコは、掻き毟られた後のように真っ赤でした。
少し残しておいた陰毛は1本もありません。
それを見たら、なんだか可哀想で・・・。
(でも、もう一方では、大成功に満足している僕がいました。)

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