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痴漢王 その1

痴漢王に俺はなる。
朝起きてそう思い立ってしまったのだから仕方が無い。毎朝のように乗っている電車は都合よく常に混雑している。俺はそこで痴漢師としての経験値を積み重ね、やがて最高のターゲットを痴漢して、痴漢王になることを決めてしまったのだ。

いつもどおりの馴染みのプラットホームから電車に乗り込むが、今日の俺はいつもと違う。痴漢という明確で新しい目標があるのだ。ターゲットを探し、混雑する電車内を泳ぐように移動した。
そして――
記念すべき一人目のターゲットを俺は決めた。
真面目そうなメガネをかけたおさげ髪。きっと教室ではひとり大人しく本を読んでいるタイプだろう。目鼻立ちはなかなかどうして整っていて、磨けば光る要素が多く見られる。が、いかんせん地味オーラが全身を包んでいる。
紺色のブレザーだけならまだしも、申し訳程度のリボンが素っ気無さを加速させ、さらにスカートが同じく紺色なので地味度を増加させる。そのスカートは少女のせいいっぱいのオシャレの表れなのか、膝がすこしだけ覗けるくらいの微妙な長さである。

地味なうえに、これから俺の餌食になってしまう薄幸そうなメガネっ娘。

「……」
一瞬、よくわからない悲哀に襲われそうになったが、それを振り切る。俺はこれから痴漢王になる男だ。躊躇している暇などない。頭を切り替える。
むしろ、一人目としてはこれほど格好な目標は無いと言えるのだろう。声を出したり、抵抗するタイプとは到底思えない。
事実、現在進行形で手の甲をお尻に押し付けているのだが、少女は俯いて押し黙っているままだった。この混みようからすれば不可抗力の事情にも思えているのかもしれないが、それこそ俺のペースにはまった証拠である。

俺は手を返して、スカートごしにお尻のふくらみを手のひらに納めた。
「ひっ」
俺の耳にぎりぎり届くくらいの小さい悲鳴。少女の体が硬直したのがわかる。
俺は間髪入れずにスカートをまくりあげた。ドアガラスに映る少女の驚愕と恐怖にまみれた表情がたまらなかった。
スカートの中から曝け出されたパンツはこのタイプの娘のスタンダードといえる純白。なんとなく俺は満足。ということで俺はそのパンツの感触ごと少女の柔肌を十分に味わう。
グニグニといやらしく動く指。それに従い形を変える、純白に包まれた尻肉。それだけでもイケそうだったのだが、俺にはさらなる崇高な目的がった。

俺はパンツのヘリの部分に指をかける。その行動に対し少女は困惑の表情。
そして俺は一気呵成にそれを押し上げた。少女のお尻の右半分がプルンと弾けるようにこぼれる。
少女の表情が凍りつく。唖然として固まっている少女を尻目に、まるでリプレイのように左側もそうすると、地味メガネっ娘のふんどしルックのできあがりだった。
少女は口をパクパクと動かしているが、声は出ていない。自分の想像の範囲外のことが起きているのだろう。俺はお構いなしに片手でパンツを絞り上げ、空いたほうの手で生尻を荒々しく揉みしだき、少女の強制Tバックを堪能し続ける。
しばらくしてやっと動きを取り戻した少女は、その破廉恥な格好をなんとかしようとしてか、手のひらをバタつかせたり体をよじったりするが、なんの意味はなかった。むしろ、立ち位置を変えるたびにプルプル揺れる水々しいお尻がエロさを引立たせる。
そんな状況の中、俺のボルテージはどんどんと最高潮へと近づいていった。素早くズボンから俺のリビドーを取り出し、それを少女のお尻に押し付ける。
お尻のワレメと絞り上げられたパンツの感触のコラボレーションがたまらなかった。俺の高まりを伝えるように、前後に腰を動かす。
少女も、今自分に押し付けられているものが何かわかったのだろう。その動きを拒否するかのように小さな手を添えてくる。が、その柔らかい感触は逆効果でしかなかった。
生尻の感触、Tバック状のパンツ、おしりのワレメ――
続けざま、少女の握るような刺激を好機にと、俺はついに達した。

少女が自らの手のひらを放心状態で見ていた。
それを初めて見たことは間違いないだろう。知識としてはあったかもしれないが、それを痴漢行為を通して経験するなどまったく予想外だったに違いない。
しかしそんな姿は、薄幸メガネっ娘の少女には嫌にお似合いに思えた。

とにかく、俺は記念すべき一人目の餌食で着実に痴漢経験値をつませてもらった。
そして、次のターゲットを探し、彷徨う。この電車の中を――

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