痴漢王 その3

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朝――俺はホームを巡回していた。何かいい獲物はいないだろうか。お尻、おっぱいと順調に痴漢してきたから次は……と、涎が足れていた。あわてて拭う。
瞬間、俺は目を見開いた。時間が止まったような錯覚に陥る。
少女の黒髪が静かに風で揺れる。スカート、セーラー服ともに純白――ラインとリボンだけが青色で、滋味なアクセント加えている。
少女の肌も、シルクのように透き通りそうなほどの美白で、まさに背景の中にはっきりと白色が映えているような感じだ。
俺は脳内痴漢師データバンクを検索する。あれは、有数のお嬢様学校の制服じゃないか。それをまさに大和撫子と形容できそうな少女が着こなしている。
腰に届きそうな綺麗なストーレート髪。前髪も綺麗にぱっつんと整えられている。そこから見える表情は柔和――というよりちょっと足りなそうにすら見えたが――きっと天然系なのだろう。そう納得する。
殺伐とした通勤ラッシュを彩る、一厘の白色。白といえば、平和の象徴、純情と清潔、なんとも素敵じゃないか。純白万歳。
俺にはこんな白色様を汚すことなんてできない。目の保養だけ済まして、立ち去ろうとしたその時――

「きゃっ!?」
悪戯な春風さんが素敵なハプニングをもたらしてくれる。それは、さらなる目の保養を俺に与えてくれるはずだった。
しかし――そこから見えたのは。
「なんですとぉぉぉッ!?」
俺はついすっとんきょうな声をあげてしまった。
だって、そのスカートの中、制服少女だけに許された秘境から見えたそれは、俺の期待通りの純白――ではなくて、
「ピンクだと!?」
けしからん、実にけしからん。しかもそれはレースで装飾されていたり、一部分ちょっとだけ透けていたりなどとしているからにゃあ、俺の痴漢視アイを欺けるはずがない。
これが世に言う勝負なんてらって奴なのか。しかし、女子高のはずなんだから、もしくは着替え時の隠れたオシャレポイントってやつなのか。
まぁ、そんことはどうでもいい。俺の期待を裏切った罪は大きい。俺は無意味にかっこよく指を鳴らした。それは強い決心の表れ――あのピンクパンツを――
「痴漢してやる」

俺は少女の後ろにぴったりと張り付き、電車を待った。風にお嬢様の長い髪の毛が揺れるたびに、上品な香りが漂ってくる。それが俺のボルテージを増させる。なんともいいサイクル。
電車が来ると、俺は後ろからの圧力を利用して定位置へとお嬢様を押し込んだ。イッツショータイム。
異常な密着を感じてか、少女はチラチラと俺の方を振り返るが、その瞳は意思の強さを感じさせない――まさに、獲物の目だった。いける。
「カシージャス!」
と俺は小さく叫びながら、腰から手をまわし少女のスカートを一気にまくりあげた。ピンクパンツの登場だ。
「ひぁ!?」
俺の大胆極まりない行動に、少女は驚愕を隠せない。顔が耳まで真っ赤になってしまった。必死にスカートを直そうとするが、男の力に適うはずなど無い。
ピンクのパンツが半分ほどこんにちわしている。俺は少女の耳にそっと、顔を近づけた。
「いけない娘だね。こんなエッチなパンツはいてさ」
そう言いながら、空いた手で少女の太ももをまさぐる。無駄な脂肪が一切無さそうな、むしゃぶりつきたくなるような良い足だった。
「そんな……こんなことして」
少女が怯えた表情ながらも、俺をしっかりと睨んできた。意外と芯が強いらしい。しかしこんなことで挫ける俺ではない。そのまま前菜を味わうように、少女の太ももをゆっくりと堪能する。
「声、出しますよ……」
その言葉に反応して、俺はさらに少女のスカートを持ち上げた。
「やぁ…!?」
少女のデルタピンクの全貌が曝け出される。小さくついたリボンまでが丸見えだ。
「そしたら、君のこのエッチなパンツが皆に見られちゃうねぇ?」
「卑怯者……」
そう言ったきり少女は俯いてしまう。勝った。ここからは俺のお仕置きモードだ。ピンクのパンツをはいてきたことをたっぷりと後悔させてやろう。

前菜を味わいつくした俺は、ついにメインデッシュへと指を伸ばす。俺は右手の一指し指に全神経を集中させ、おもむろに少女のワレメをパンツ越しに撫で上げた。
「ひう!?」
少女の体が弾ける。持っていたはずの学生鞄を力なくその場に落としてしまった。それほど、新鮮な刺激だったのだろう。思わず笑みがこぼれてしまう。
一指し指を追うように、続いて中指が少女のパンツにめり込んだ。そしてまるでリプレイのようにワレメを撫で上げる。強く押し込んで撫で上げると、ワレメを浮き立たせるようにパンツに一本線が出来る。少女の体は素直にいちいち反応してくれる。
俺はその過程がなんとも楽しく、しばらく二本の指を単純作業のように使い少女のパンツを弄り続けた。少女の呼吸が少しずつ変化する。
「なんだ、感じてるのかい? エロい娘め」
意地悪そうにそう言うと、少女の紅潮はさらに増した。
瞬間、電車が大きく揺れた。しめた、と俺は足裏を器用に使い少女の鞄を少女の足の間にねじ込んだ。これで少女はもう足を閉じられないだろう。あとはまさにやりたい放題だ。
さすがにワレメをなぞるだけじゃ可哀相だろうと、俺は趣向を変える。指をフックのように曲げ、ワレメより上部分の場所を探る。少しずつ、少しずつ位置を変え、俺はそれを探す。
「ふぁ!!」
少女の反応が教えてくれた。俺はそのわずかなポッチに対し指をひっかけ、小刻みに震わせた。優しく、だけど大胆に。

「それ、ダメ……」
いやよいやよもなんとやら。もうわずかな抵抗すら失った少女に対し、俺はスカートをまくった状態で中に入れ固定する。これで左手も自由だ。俺は絶妙な体捌きで少女の横につけた。右手で少女のポッチを苛めながら、左はお尻から揉みこむ様に少女のワレメを刺激する。
少女が肩で息をし始める。体の力が入らないのか、指がダランと伸びている。もしかしたら、イケるのか?
俺はそう思い、少女のポッチをつまむもうとする。パンツ越しでうまく出来なかったが、十分な刺激が少女には伝わったらしい。
「あふぅ……」
妙に色香を感じるいやらしい吐息が少女から漏れた。もう少しだ。
俺は指のピッチを上げる。そのとき――

「ちょっと、あなた……」

変声期の終わってない少年のような声。それは俺に対して発せられたことは明らかで、俺の中で即座に警報が鳴り響いた。やばい。
俺は自分の持つ全身全霊をかけ、気配を無にしながら他の乗客の中に溶け込んだ。逃げるように現場を後にして、ドアが開くのを待つ。幸運にも、他の目撃者は居ないらしい。声の主の姿すら見てないが、奴から逃げ切れれば俺はまだ痴漢王を目指せる。
やがて、ドアが開き俺は飛び出していった。
トイレの個室に入り、息を落ち着かせる。鼓動が未だ早いが、なかなかやみつきになりそうなスリルである。噴き出す汗を拭こうとして、俺は気づいた。
「ありゃ」
俺の手の中にはピンクパンツがあった。明らかにあの少女がはいていたものだ。少しだけシミが出来たような跡が残っている。
いつのまに抜きとったのだろうか。他の乗客にバレたという極限状態が成せた必殺技――そう思えば納得できるような気がしたが、まぁ、いい。
俺はそのパンツの余韻でスッキリしてから次の獲物を探すことにした。
痴漢王を目指すこの俺に迷いなど要らないのだ。

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