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近所のお姉ちゃん

(うわっ・・・すっごい混んでる・・・)
純はバスに乗り込むとため息をついた。
 ターミナル駅に向かうバスは、夜中から降り続く雨のためいつもより混雑が激しかった。
(だから雨の日はイヤなんだよ・・・)
小学校6年生の純は、普段からこの7時40分のバスに乗り、駅へ向かうのだが普段のこのバスはこんなにひどい混雑はしない。
 この近くの通勤、通学の人々の大半は渋滞する大通りを走るバスを避け徒歩や自転車で駅へ向かうのだ。
 だが、雨が降ると普段自転車を使っている人々がバスを使うため、いつもよりずっと混雑がひどくなるのである。
 (よいしょっと・・・)
純はひしめき合って立っている人々の中にようやく体を潜り込ませると、そっと目を閉じた。
(駅までのガマンっと・・・)
すると扉が閉まる瞬間「ごめんなさい・・・」小さな声と共に誰かがステップを昇り、純の向かいに体を潜り込ませてきた。
 (ん・・・?)
ぐいっと体を押し付けられ、純は思わず舌打ちをした。
(誰だよ・・・まったく・・・)
目を開けると、そこには純の近所に住んでいる結衣の姿があった。

「あっ・・・結衣姉ちゃん」
「あら、純くんおはよう。純くんもこのバスだったんだ」
「う、うん・・・いつもこのバスに乗ってる・・・」
はにかみながら純が答えた。
 「そうなんだ・・・私いつも自転車だから」
私立の女子校に通う結衣は純より2つ年上の中学2年生。一人っ子の純が小さい頃から遊んでもらっていたやさしいお姉さんだった。
 「すっごい混んでるね・・・いつもこうなの?」
「ううん、今日は雨だから・・・」
「あっ、そうか・・・私みたいに今日はバス・・・っていう人が一杯いるんだ」
しばらく純と結衣はたわいも無い会話をしていたが、駅に近づくにつれどんどんと人が増え、会話もままならなくなった。
 (しょうがないな・・・)
再び純は目を閉じた。
しばらくすると純の耳元に小さな声が聞こえてきた。
 「あっ・・・い、いや・・・やめてください・・・」
(えっ・・・?)
純はそっと目を開けると目の前の光景に目を丸くした。
(ゆ、結衣姉ちゃん!) 

結衣が制服のスカートの中に手を入れられ、チェックのミニスカートがその手の動きにあわせて、もこもこと動いている。
 結衣は唇をかみ締め、じっと耐えている。
その結衣の後ろにぴったりと張り付く様にスーツ姿の男が立っている。
 男はニヤニヤと笑いながら結衣のスカートの中に手を入れ、もぞもぞと動かしている。
(チ、チカン・・・!)
純は思わず息を呑んだ。
 「んっ・・・・うんっ・・・」
結衣の口から小さく声が漏れている。
 (ど、どうしよう・・・)
(た、助けなきゃ・・・)
ぐっとこぶしを握り男を睨みつける純。
 すると結衣のスカートの中をまさぐっていた男がちらりと純の方に目を向けた。
(うっ・・・)
思わず純は目をそらし、うつむいた。
 男は小さく笑うと純に向かってささやいた。
「ほら、よく見なよ・・・」
男はゆっくりと結衣のチェックのミニスカートを捲くりはじめた。
 「あっ・・・いや、やめて・・・」
結衣がスカートを押さえようと手を動かすが、男に手を押さえられてしまった。

「そら・・・」
男がニヤッと笑って純を見た。
「あっ・・・」
思わず純が声を漏らした。
 (ゆ、結衣姉ちゃんのパンツ・・・)
純の目の前に結衣のミントブルーのショーツがあらわになった。
 白い太ももがまぶしく映る。
「ほら、どうだ年上の女のパンティは・・・」
男がニタニタと笑いながら純にささやく。
 「や、やめろ・・・結衣姉ちゃんから離れろ・・・」
純が体を震わせながら男に言った。
 だが男は小さく笑い、結衣の小さなショーツに手を入れると、ゆっくりと結衣の股間をまさぐり始めた。
「あっ、そこは・・・」
体を震わせ、結衣が小さな声でつぶやいた。
 くにゅっ・・・くにゅっ・・・
男の手が結衣のショーツの中で動き回る。
「あっ・・・んん・・・くっ・・・」
男の手が動き回るたびに結衣の口から吐息が漏れる。
 (あぁ・・・結衣姉ちゃん・・・)
唇をかみ締める純。

「顔に似合わず結構ヘアが濃いんだな・・・」
男が結衣の耳元でささやく。
 真っ赤になってうつむく結衣。
体を震わせ涙ぐむ結衣に男がささやいた。
「あいつはお前の知り合いか?」
「えっ・・・?」
結衣が顔を上げると、目の前で顔を赤くしてうつむいている純の姿があった。
 「あいつ、お前の事助けてくれって言ってたぜ、お前の事好きなんだな・・・」
男はクスリと笑うと結衣にささやいた。
 「お前さんのパンティ見て、チ○ポ立てちゃってるぜ・・・」
(えっ・・・)
結衣が純に目をやると、うつむいている純のズボンの股間がむくりと膨らんでいる。
 (あっ・・・じ、純くん・・・)
弟のように思っていた純が自分の恥ずかしい姿を見て興奮しているという事に結衣は戸惑った。
 「ふん・・・アレがどういうことか知ってるらしいな・・・」
男の言葉に真っ赤になってうつむく結衣。
 「ふっ・・・まあいい。せっかくだ、俺だけ楽しむのも悪いからあいつも楽しませてやれよ」
男はそういうと、結衣のショーツを両手でぐいっと上に引っ張った。
 「きゃっ!」
結衣の小さな悲鳴が上がると同時に、結衣の小さなミントブルーのショーツが結衣の股間に食い込んだ。
 「いやぁ・・・」
ぽろぽろと涙を流す結衣。
 「おい、見てみろよ・・・」
男の声に純が顔を上げると「あっ!」と声を上げた。

スカートを腰の上まで捲り上げられ、あらわになった結衣の小さなショーツが
ヒモのように結衣の割れ目に食い込み、黒々としたヘアがはみ出している。
 (ゆ、結衣姉ちゃん・・・!)
初めて見る結衣のみだらな姿に純はごくりとつばを飲んだ。
 (あっ・・・)
純は自分のアソコがズボンの中で固く膨らんできたのを感じ、思わず股間を押さえた。
 「ふっ・・・ガキでも男は男だな・・・」
クスリと笑うと男は結衣の耳元でささやいた。
 「だいぶ喜んでるようだぜ、もっと喜ばしてやれよ・・・」
男はささやくと、するりと結衣のショーツをひき下ろした。
 「あっ!」
「ほら、どうだ・・・」
「えっ・・・」
純は思わず目を丸くした。
 純の目の前に結衣の大事な部分があらわになった。
(あ、あれが結衣姉ちゃんの・・・)
純は憧れの女性のあらわになったその部分を見て、ごくりとつばを飲んだ。
 「どうだ、好きな女のま○こは・・・」
男がニタリと笑って純にささやく。
 「・・・・・・」
黙ったまま立ち尽くす純。しかしその目は結衣の黒々と生い茂ったヘアをじっと見つめている。
 

「ふっ、正直な奴だ。まあいい、俺はこれでもやさしいんだ。もっと良いことしてやるよ」
純の耳元でささやくと結衣に言った。
 「おい、あいつのチ○ポしごいてやんな」
「えっ・・・?」
男が何をいっているのかわからず戸惑っている結衣に男がささやく。
 「あいつのチ○ポを引っ張り出して手でしごくんだ」
「そっ、そんな・・・」
うつむく結衣に男が言った。
「早くしろ、どうせこんな格好見られてるんだ、いまさら恥ずかしくなんか無いだろ」
「う、ううっ・・・」
結衣はぽろぽろと涙を流しながら、ゆっくりと純のズボンに手を伸ばすとジッパーに手をかけた。
 「ゆ、結衣姉ちゃん・・・」
「だ、ダメだよ・・・」
純は小さな声でつぶやくと、ぎゅっと目をつぶった。
 「あっ・・・」
ジッパーが下ろされ、結衣の指がもぞもぞと純の白いパンツをまさぐると
純の小さな肉棒をつまみ出した。
 「うぅっ・・」
純のうめき声と共にピンと固くなった肉棒が飛び出した。
 (じ、純くん・・・)
結衣は初めて見る固くなった純の肉棒に思わず目を丸くした。
 純の固くなった肉棒をつまんだまま、立ちすくんでいる結衣に男がささやいた。
  「ほら、しごいてやんな・・・」

「う、ううっ・・・」
結衣は目に涙を浮かべ体を震わせていたが、やがてぎゅっと目を閉じると
ゆっくりと純の肉棒を握り締め、こすり始めた。
 「あっ・・・ううっ・・・」
純が体を震わせ、うめき声を上げる。
「もっと早く!」男の声がする。
「は、はい・・・」
結衣がびくりと体を震わせると、勢い良く手を動かし始めた。
「あっ!だ、だめだよ結衣姉ちゃん・・・」
純の呼吸が荒くなる。
 「はぁっ・・・はぁっ・・はぁっ・・・」
純の荒い息遣いが結衣の耳にも聞こえてくる。
 「あっ・・・」
結衣は握り締めている純の肉棒がさらに固くなってきたのを感じ、思わず声を漏らした。
 (そろそろだな・・・)
純の様子を眺めていた男がニヤリと笑った。
 「うっ・・・!」
純が叫んだ。
 その瞬間-
ぶしゅっ!ぶしゅしゅっしゅっ!
結衣の手の中で純が激しく射精した。
 「きゃっ!」
思わず悲鳴を上げる結衣。

「あぁっ・・・」
結衣のむき出しになった下半身に純の熱い精液が降り注いだ。
 「いやぁ・・・」
顔を伏せ、泣きじゃくる結衣。
 結衣の生い茂ったヘアにべっとりとついた純の精液がぽたぽたと床に落ちる。
「ふっ・・・イッたか・・・」
結衣のブラウスに手を突っ込み、小さな乳房を揉みしだきながら
片手で結衣の割れ目に指を突っ込んでいた男がニヤリと笑った。
 バスがゆっくりと駅前広場に入っていく。
ゆっくりとバスが停車し、乗客が降りはじめる。
 呆然と立ちすくんでいる純の耳元で男がささやいた。

「この姉ちゃん、まだ処女みたいだぜ・・・俺の後でお前にも味あわせてやる、楽しみにしてな」
  ニヤリと笑うと男はゆっくりとバスを降りていった。

あの雨の日の出来事から三日が過ぎ、結衣は部屋に閉じこもったまま時を過ごしていた。
 結衣は一人ベッドの上でひざを抱えてぼんやりと座っていた。
(まさかあんな事が・・・)
ポツリとつぶやき目に涙を浮かべるとベッドに顔をうずめ、泣きじゃくった。

 あの日-見知らぬ男に汚された結衣は呆然と立ち尽くしている純を車内に残し雨のバスターミナルに飛び出した。
 それからどうやって戻ったか覚えてはいないが、結衣は自宅のバスルームにいた。
結衣の両親は共働きで今、自宅にはいない。
 誰もいない静かな家の中に結衣のすすり泣く声が響いている。
結衣はぺたりと床にへたり込み泣きじゃくっていたが、ゆっくりと立ち上がるとぐっしょりと濡れた制服を脱ぎ始めた。
 濡れたブラウスが肌にぴったりと張り付いてミントブルーのブラが透けている。
結衣は震える手で一つ一つボタンを外していく。
 ぱさっ・・・・・・
小さな音を立ててブラウスが床に落ちた。
 ミントブルーのブラに包まれた小さな乳房があらわになる。
結衣が鏡に映った自分の姿を見てつぶやいた。
 (この中にあの男の手が・・・)
結衣はぐっと唇をかみ締め、涙をこらえるとゆっくりとファスナーに手をかけスカートを脱いだ。

ブラとお揃いのミントブルーのショーツがあらわになる。
 (うぅっ・・・)
結衣は鏡に映った自分の姿を見て小さな嗚咽をもらした。
 鏡に映った結衣のショーツは、男にまさぐられ続けたせいでシワだらけになりフロントについている小さなリボンは無残にほつれている。
 そのショーツの真ん中に小さな染みが出来ている。
(純くん・・・)
結衣はあの日以来顔を見ていない純の顔を思い浮かべ、小さくため息をついた。
 結衣はゆっくりとショーツを下ろし足から抜き取ると、ランドリーバッグに放り込みシャワールームの扉を開けた。
 (うっ・・・)
温かいシャワーを浴びながら結衣は思わずポロリと涙を流した。
 (何でこんなことに・・・)
結衣はスポンジを手に取ると、忌まわしい記憶を消し去るように体を洗い始めた。
 首から腕へ、そして白い小さな乳房へ・・・
くにゅっ・・・くにゅっ・・・
結衣の手の動きにあわせて柔らかな乳房が形を変える。
 小さな膨らみの先のピンクの小さな乳首がぷるぷると震えている。
やがて結衣の手がそっと動き、股間へと伸びていく。
 (ここに純の・・・)
結衣はギュッと目をつぶり純の精液で汚れたヘアをこすり始めた。
結衣の口から嗚咽が漏れる。

長い時間を掛け全身を洗うと、結衣はバスタオルを体に巻き部屋へと戻った。
 
ベッドに座り三日前の出来事を思い出していた結衣は突然鳴り響いた携帯の着信音にびくりと体を震わせた。
 「も、もしもし・・・」
おそるおそる机の上の携帯を手に取ると、電話の向こうからクラスメートの未来の声がした。
 「もしもし結衣?」
「あっ・・・未来」
「どうしたの三日も学校休んで・・・」
「う、うんちょっと・・・」
口ごもる結衣。
 「どうしたの・・・なんか変だよ?」
「べ、別に・・・」
「・・・ねえ何があったの?何でも言ってよ、私たち親友でしょ?」
 「・・・・・・」
じっと黙っていた結衣が小さな声でつぶやいた。
 「・・・ちょっと相談があるの」
「わかった・・・今から結衣の所にいっていい?」
未来はすぐさま答えると結衣の返事を待たずに電話を切った。
 一時間後、制服姿の未来が結衣の部屋にやってきた。
結衣と並んでベッドに腰かけると未来は結衣の目を見つめていった。
 「ねえ・・・何があったの?」
 

「じ、実はね・・・」
結衣が目に涙を浮かべ、顔を伏せた。
 「そ、そんな事が・・・」
結衣の告白を聞いた未来がそっと結衣の肩を抱いた。
 「苦しかったでしょ・・・もう大丈夫、私が守ってあげる・・・」

翌日-あのバス停に未来の姿があった。
(許せない・・・結衣をあんな目にあわせるなんて・・・)
唇をかみ締めると未来は7時40分のバスに乗り込んだ。
 (絶対捕まえてやる・・・)
未来はステップを昇り、混雑する車内へと足を踏み入れた。
 今日は晴天のためか、それほどの混雑はなく、未来はほっとため息をつくと
きょろきょろと車内を見回した。
(それらしい男はいないみたい・・・)
結衣から聞いていた男の顔を思い出しながら未来がつぶやいた。
 しばらく走るとだんだんと乗客が増え車内の混雑がひどくなってきた。
(ちょっと混んで来たな・・・)
未来はつり革につかまりながら外を見ていた。
 「きゃっ!」
未来は思わず声を上げた。

制服姿の未来のスカートの中に誰かの手が入り込んでくる。
 (い、いや・・・やめて・・・)
スカートの中の手は、未来の太ももを撫で回しながらゆっくりと上へ昇ってくる。
 (んんっ!)
ぴくんと未来の体が震える。
 大きな手がゆっくりと未来の小さなヒップを撫で回している。
「あっ・・・!」
後ろを振り返った未来は思わず声を上げた。
 (こ、この男・・・)
自分の体を触っている男が結衣を汚した男だと気づいて未来は驚いた。
 いきなりヒップを触られ、驚いた未来だったが顔を上げ、男をキッと睨みつけた。
だが男はそ知らぬ顔で未来のヒップを撫で続けている。
 (い、いや、やめて・・・)
未来は必死に手を伸ばし男の手を押さえるが、男ががっちりと未来の手首を掴んだ。
 「気の強いガキだ・・・まあいい・・・どこまでがんばれるかな・・・?」
男はニヤリと笑うと未来の手を引き寄せた。
 「きゃぁっ!」
いきなり未来が悲鳴を上げた。
 男が未来に何かを握らせた。
おそるおそる後ろを振り返り未来は息を呑んだ。
 (い、いやぁ・・・)
未来の手にいきり立った男の肉棒が握らされている。

 
男はニタニタと笑いながら未来に肉棒をこすらせている。
 (い、いや、やめて・・・)
涙を浮かべてうつむく未来。
 「ほら、どうした、何とか言ってみな」
「や、やめて・・・」
消え入りそうな声で未来がつぶやく。
 「ふん・・・聞こえないな・・・」
男はニヤリと笑うと肉棒を握らせた未来の手を掴み、激しく動かしはじめた。
 「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」
未来の耳に男の荒い息遣いが聞こえてくる。
 未来の手の中で男の肉棒がだんだんと固く、大きくなってきた。
「あっ・・・」
未来の体がぴくんと震えた。
男がもう一方の手でスカートを捲り上げ、あらわになった未来のピンクのショーツを
引き下ろそうとしている。
 (や、やめて・・・)
未来は体を揺すり、必死に男の手を離そうとするが男はショーツの縁に指を掛けると
一気に引き下ろした。
 「あっ!」
未来の小さな悲鳴が上がるのと同時にピンクのショーツが未来の太ももまで
引き下ろされ、白い小さなヒップがむき出しになった。

「いいケツしてんじゃん・・・」
男が未来の小さなヒップを揉みしだきながら男がささやく。
「・・・・・・」
真っ赤になってうつむく未来。
 男は肉棒を握らせた手を激しく動かし始める。
「そろそろいくぜ・・・」
男がつぶやく。
 未来の手の中で男の肉棒がぴくぴくと震え始めた。
「あ・・・・」
未来が何かを言おうとした瞬間-
ぶしゅっ!ぶしゅしゅしゅ!
男が未来の手の中で激しく射精した。
 「いやーっ!」
男の熱い精液が未来の小さなヒップに降りそそいだ。
「あぁ・・・いやぁ・・・」
ぽろぽろと涙を流す未来。
 小さなヒップにべっとりとついた精液が太ももを伝って床に落ちる。
「ほら、こっち向け・・・」
未来の下半身を眺めていた男がニタリと笑う。
 「なんだお前、まだ毛生えてないのか・・・?」
「見ないでぇ・・・」
未来が体を震わせてうつむいている。

あらわになった未来の大事な部分は、まだほとんどヘアが生えておらず
固く口を閉じた小さな割れ目がむき出しになっている。
 「まあ、まだガキだとは思っていたが・・・こっちもぺったんこだもんな」
男はつぶやくと未来の制服のブラウスに手を突っ込んで、まだほとんど膨らんでいない
小さな乳房を揉み始めた。
 「あっ・・・いや・・・やめて・・・」
くにゅ・・・くにゅ・・・くにゅ・・・
まだつぼみの様な膨らみを揉みしだきながら男がつぶやく。
 「ふっ・・・まだブラもしてないのか・・・」
薄いキャミソールを身に着けただけの未来の小さな膨らみが男の手の中で形を変えている。
 「あんっ・・・うんっ・・・」
小さな乳房を揉み上げられるたびに、未来の口から吐息が漏れる。
 「あうんっ!」
男の指が未来の小さな乳首を弾いた瞬間、未来がびくんと体を震わせ、小さな悲鳴を上げた。
 「こっちはどうだ・・・」
男は肉棒を掴むと未来の太ももに挟み込み、ゆっくりとこすり始めた。
 「あっ・・・あっ・・・助けて・・・」
男は荒い息を吐きながら太ももに挟んだ肉棒を未来の股間にこすり付けている。
 くちゅっ・・・くちゅっ・・・くちゅっ・・・
精液で汚れた男の肉棒が未来の股間でみだらな音を立てている。
 

 

「・・・・・・」
未来は目に涙を浮かべたまま、呆然と立ちすくみ、男のなすがままになっている。
 男は小刻みに腰を動かしながら未来の小さな乳房を揉みしだいている。

その時、男は近くで震えている少女の姿に気がついた。
 「おっ・・・お前・・・」
男の声に未来が顔を上げると声を上げた。
 「ゆ、結衣!」
そこには唇をかみ締め、立ちすくんでいる結衣の姿があった。
 「な、なんでここに・・・」
「未来、私が何とかするって言ってたから・・・もしかしたらって・・・
心配できてみたの・・・そうしたら・・・」
 ちらりと未来のほうを見て目を伏せた。
「ふん・・・お前ら友達だったのか・・・そういや同じ制服だな・・・」
「ちょうどいい、友達によく見せてやれ・・・」
男が未来のスカートを腰まで捲り上げると未来の股間にこすりつけた肉棒を
見せ付けるように動かし始めた。
 「あっ・・・あっ・・・やめて・・・ゆ、結衣、見ないで、見ちゃいや・・・」
息も絶え絶えに涙を流しながらつぶやく未来。
 「み、未来・・・」
目に涙を浮かべ、体を震わせる結衣。
 「どうだ、お友達は気持ちいいってよ・・・」
未来の腰を抱き寄せ、小さな割れ目に肉棒をこすりつけながらニヤリと笑う男。

「あっ・・・んっ・・・くんっ・・・」
体をぴくぴくと震わせ、切ない声を漏らす未来。
 「そろそろいいか・・・」
男はさらに激しく腰を振りはじめる。
 ぐちゅっ!・・・ぐちゅっ!・・・ぐちゅっ!
未来の股間から漏れるみだらな音が結衣にも聞こえる。
 「いやぁ・・・未来ぃ・・・」
思わず耳をふさぐ結衣。
 
次の瞬間-

ぶしゅっ!ぶしゅしゅっ!
男が未来の股間で激しく射精した。
 「いやーっ!」
未来の悲鳴が上がる。
未来の股間に男の精液が降りそそぐ。
 まだ薄っすらとしかヘアの生えていない未来の割れ目にべっとりと男の精液が
着いている。
 ぽたぽたと床に垂れた精液が床に染みを作っている。
バスがゆっくりとロータリーに入る。
 男は汚れた肉棒を未来のスカートでぬぐいズボンにしまうとゆっくりと出口に向かった。
そして2人の方を振り返り呆然としている未来と結衣に向かってニヤリと笑った。

 「今度は二人揃って来るんだ、もう逃げられないぜ・・・」

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