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カスミ痴漢白書(ポケットモンスター)

水ポケモンの名地、ハナダシティのポケモンスタジアムは割れんばかりの熱気と興奮に包まれていた。
会場を埋め尽くす人、人、人。そしてまた人。
埋め尽くされた観客席の階段をオレンジ髪のショートカットの少女が元気に駆け降りてくる。
歳の頃は十歳程であろうか。黄色いノースリーブチビTシャツに吊りベルトの半ズボン。
その足取りはウキウキと軽い。少女は少しでもバトルに近づいて見ようと最前列の立ち見の列に加わった。
「アー、いたいた!サトシー!!」
バトルのステージに懐かしい赤い帽子の少年が小さく見える。
少女の名はカスミ。子供ながらここ、ハナダシティをホームタウンとするポケモントレーナーだ。
今日はスタジアムで開催されるポケモントーナメントに、かつて一緒に旅をした仲間の少年、サトシ達が参加すると聞いて早速観戦に駆けつけたのである。
「サトシー!ピカチュウー!」
カスミの黄色い声援も今は大歓声にかき消されて届かない。
ステージ上ではサトシのバタフリーが対戦相手のクロバットと空中戦を繰り広げている。
“ワァ―――!!!”
観客のボルテージが一気に高まり、立ち見の客達がフェンスに押し寄せて来る。
興奮した大人達の人波に小柄なカスミは揉みくちゃに押し潰された。
「ちょっ、ちょっと~」
息も出来ない程に四方から圧迫され、もう人の背中しか見えない。
肘で隙間を作り、何とか前に出ようとするが、力負けして押し返される。
かえって身動きすらマトモにとれない状態になり、カスミは人だかりから抜け出す事すら出来なくなっていた。
『く、苦し…』
不意に圧迫感が解け、カスミは間一髪窒息を逃れた。
見ると背後で自分の父親程の年齢の大柄な男性が肩と肘でカスミの周りに一息つける程度の空間を作ってくれていた。
「あ…ありがとう」
カスミは少し照れながら男の厚意に礼を言った。
男は密かにニヤリと笑った。目の輝きが暗い。
「いやあ」
そう言うと男はカスミの肩に手を置き、いきなり自分の懐へ引き寄せた。
バトルステージではバタフリーがクロバットのエアカッターに苦戦を強いられていた。
バタフリーも痺れ粉で反撃するも分が悪い。過熱していく声援にカスミの悲鳴はかき消されていった。
男は身を屈め、抱き抱えるようにカスミを捕らえている。
カスミは両手で胸をかばい、身体を捻って男の手から逃れようともがいていた。
「なにすんのよ、痴漢っ!」

男はカスミの腕の間から胸を狙って手を捻じ込もうとしていた。
カスミの胸にはまだ膨らみと言える程のものは付いていない。ややぽっちゃりとしたボリュームが付いている程度である。
彼女自身何気に気にしているところであった。
男は胸を攻略する隙を探りつつ、片方の手で短いTシャツから無防備に露出する華奢なオナカをまさぐり、ヘソをくすぐった。
カスミは肩を振って逃れようとするも男の手は執拗だった。
「フャヒャッ‥やみぇりぇ‥」
ついに堪らす手でヘソを隠した。
すかさず男の手が無防備になった胸元へ滑り込んだ。
「この!」
カスミは爪で胸を覆う手を引っかいた。手に複数のミミズ腫れが生じたが、男は痛がる様子も見せず胸を上下に擦った。
「ムキイイイイ!!」カスミは顔を真っ赤にして悲鳴をあげ、踵で男の足を思いきり踏んづけた。
男は全く動じる様子もなくカスミの胸を撫で回した。
人だかりは益々激しさを増し、スタジアムの熱狂はバトルと共にヒートアップしていく。
カスミは涙を噛み締めて男の手の動きに耐えていた。
自分の手でズボンの裾を握り締め、悔しさと恥ずかしさにすくめた肩を震わせた。
男は背後からカスミを自分に押し付けるように抱き抱えている。
端から見ると優しい父親が娘を人だかりからかばっているようにしか見えまい。
だが、その手は少女の薄いTシャツ生地の上から乳首の見当をつけて摘みあげ、ささやかな弾力をもてあそんでいた。
カスミはもう一度意を決して男の足を思いきり踏みつけた。
そのまま立て続けに何度も踏みつける。
胸の先端を摘む指がカスミを罰するかのように思い切りツネった。
「―――ッ!!」
カスミは痛みにギュッと身をすくめる。
悔しさに涙が頬を伝った。
その時、近くで拳を振り上げ、サトシのポケモンを応援していた青年がカスミの様子に気付いた。
青年は怒ったような顔で人混みをかき分け、カスミ達の前に立った。
『タ・ス・ケ・テ』
カスミは通じてくれと祈るような気持ちでアイコンタクトを送る。
男は慌てて手を引っ込め、ソッポを向いた。
だが青年は一瞬ニヤリと笑みを浮かべると、カスミを引き寄せ、小振りなヒップをムンズとばかりに鷲掴みにした。
「~な、なっ」
不意を付かれ、カスミの口元がひきつった。
背後の男も再びカスミに張り付き、カスミはサンドイッチ状態で小さな胸と尻をいじられた。

バトルステージではバタフリーが痺れ粉でクロバットを戦闘不能にし、二番手ファイヤーを迎え撃つ。
強豪ポケモンの登場に会場のボルテージは更に高まる。
「ひ、ひきょうよ…あんた達…」
男達は聞く耳持たず、喜々として薄っすらと盛り上がった程度の胸を指先で執拗についばみ、丸みを帯びた尻を絞るように揉みしだいた。
「あぐう…っ」
カスミは大の大人二人に挟み撃ちにされ、もはや流石に抵抗する気力は無い。
ただ歯を食いしばり、ズボンを握りしめて辱めに堪えていた。
シャツの脇の僅かな隙間から手を差し込まれ、無い胸を激しく摩擦された。
小さく突き出した尻はガッシリとした掌で力任せに揉みシゴかれる。
「アっ…はァ…ッ」
カスミは突き上げてくる感覚と必死に戦っていた。
ズボンを握り締めていた指先が鍵状に力み、震えた。
恥ずかしさと屈辱感に何度も涙が込み上げてくる。
ついにはズボンの上から股間までもがまさぐられ、その手はペットの喉を撫でるようにしゃくりあげる。
「ひん…ハァ…うッ」
カスミは堪えきれず声を押し殺しすすり泣く。
男達はカスミの涙声に更に興奮した様子で、乳首を掴んだ指先を震わせ、指を押し込む勢いで股間を揉みシゴく。
「キッ…ふゥッ…んッ…んッ」
カスミは自分の親指を噛んで身体を支配しようとする感覚を押し殺す。
膝を擦り合わせ、モジモジと腰をくねらせる。押し殺す泣き声も次第に切なげに変えられていく。
カスミはどうする事も出来ず、棒立ちのまま男達に愛玩されるがままであった。
不意に「オイ!おまえら」
甲高い子供の声が響いた。
二人の男はカスミを投げ出し、人混みをすり抜け脱兎の如く逃げ出した。
男達を追い払ったのはカスミよりも小さな十人程の子供達のグループだった。
「ハァァ…はァ、は」
カスミはやっとの事で息を整える。
その頃ステージではファイヤーに敗れたバタフリーに変わってサトシのゼニガメが戦っていた。
ゼニガメの水鉄砲攻撃をファイヤーはヒラリヒラリと空中でかわす。
「おネエちゃん、だいじょうぶ」
「ハァ!ハァ!ハ」
子供達が背中を擦ってくれた。
張りつめた緊張から神経がやっと解放された。
「ハァ…はっ!?」
突然、背中を擦る小さな手がスーッとお尻へと降りてくる。
「ここ、イジメられたの?」
そう言うと尻の割れ目に指を滑らせる。
カスミは自分の身に起こっている事態が信じられない。
自分の全く知らない世界へ迷い込んだような気がした。

リーダー格らしき少年が親指を捻って合図すると子供達は一斉にカスミを取り押さえた。
「ここも、イジメられた?」
リーダー格の少年は、その手をカスミのズボンの前ポケットに突っ込み、深々と下腹部を愛撫した。
「ヒイッ、な、なに?」
少年の手がポケットの中で際どく這い回り、カスミの背中がビクンと跳ね上がる。
「あ…やめッアァッ!?」
シャツの脇から、ズボンの裾から、あらゆる服の隙間から子供達の小さな手が深々と差し込まれ、カスミの素肌を這い回る。
子供達のその手は信じられない程にテクニシャンだった。先程の乱暴なだけの男達とは雲泥の差である。
カスミは確実に急所を探し出していく小さな手のテクニックに屈辱を感じながらも悶絶感を抑えられない。
「ハァァ…んッ…んッ…だ…駄目」
子供達は好奇心に満ちた眼差しでシャツを捲りあげ、ズボンのチャックを降ろした。
ズボンがゆっくりと引き降ろされ、カスミの縞柄のパンティが晒された。
「ダメ…」
助かったと思えばリセット。助かったと思えば又コンティニュー。
余りの不条理さにまた涙が溢れてきた。
まだ淡い斑点のような乳首が晒され、少年達の指が両の乳輪を擽るようになぞってゆく。
じらすようにパンティが剥かれ、子供達の視線が一点に注がれる。
カスミは恥辱感に思わず腰を引いた。
途端に子供達の手が両乳首をツネり上げる。
「ァァぁん!!」
カスミは思わず甘い悲鳴をあげた。
何本もの子供達の手が伸び、カスミの微妙な膨らみを楽しそうに捻った。
どうやら“見せろ”という事らしい。
子供達はニヤニヤと笑いながら女子の急所を痛め続け、胸に幾つめの痣が刻まれていく。
カスミは羞恥心に身を焦がしつつ、うつ向いたまま少年達の前に震える腰を突き出した。
子供達はかぶりつきでカスミの乙女の部分を観察した。
一点に注がれる好奇の視線にカスミの身体の芯が痺れていく。
恥ずかしさと、悔しさと、感じた事の無い“なにか”が混ざり合い、カスミの精神を甘く支配しつつあった。
リーダーの少年が合図を送ると、子供達は膝までズリ落ちたカスミのパンティを引き上げ、穿かせた。
そしてまた脱がしていく。
カスミの顔が羞恥に歪む。
そしてまた穿かされ、また脱がされた。子供達の視線に幾度となく犯され、カスミの中で屈辱感と羞恥心が限界まで高まり、身体の芯からいやらしい何かが這い上がってくるのを感じた。

ステージではゼニガメとファイヤーのバトルが大詰めを迎えつつあった。
ファイヤーの炎の波動攻撃にゼニガメは防戦一方となる。
観客の悲鳴にスタジアムは震えんばかりである。
そのスタジアムの一角でカスミは幼い子供達に全身を舐め回され戦慄いていた。
首筋がひきつるようにヒクヒク震え、腰が勝手に前後に動いた。
「ぃ…ハぁッ…ふぅン…」
幾つもの舌が身体を這い回わり、肉を噛む。カスミはもう考える事が出来なくなってきた。
乳首を吸われ、全身に歯形を残され、次第に全身が快感に浸されていく。
末端の神経まで痺れていく感覚に意識が冒され、もう何がどうなってもいいような気がしてきた。
「おネエちゃんキモチいい?いっしょにキモチよくなろ」
リーダーの少年は自分のズボンをパンツごとズリ下げた。
カスミは虚ろな目でピコンと勃った親指程の肉棒を見た。
「い れ る よ…」
少年が最高に意地の悪い笑顔で腰を押し付けてきた。
勃起しているのが不思議な程の幼い肉の串がカスミの乙女の部分に突き立てられていく。
カスミは虚ろな意識の中で秘所を擦られる感覚と痛みを感じた。
「ぅぅッ!はぁッ…」
カスミはスイッチが入ったかのように自ら腰をツイストさせた。
「あッ、いギぃ…はァぁ…ぎ」
少年は動かず、カスミは腰を振り続ける。
カスミと少年の股が血で染まり、ペチペチと下半身の打ち付け会う音が卑猥に響いた。
カスミの鮮血は二人の下着やズボンまでも汚していく。
「はぅ…くッ…ぅんん」
カスミは苦しげにあえぎ、苦悶の表情を浮かべながら腰をくねらせる。
少年の顔が次第に快感に切なげに変わっていった。

「こぉらあー!何してんのあんた達!」
突然甲高い女の子の声が響き、驚いた少年達はパンツも穿かずに逃げ出す。
カスミはガックリとその場に膝をついた。
「大丈夫?ステージから悪ガキが集まってるのが見えて、遅くなってゴメン」
赤いジャケットに頭にバンダナを巻いた少女が手を差しのべる。
サトシの今の旅の連れ。ハルカであった。
「あ…ありが…と」
カスミは全身がうずきに支配され言葉も出せない。
ようやくハルカの肩を借りて立ちあがった。
ステージではゼニガメが炎の波動で戦闘不能に陥り、サトシは切り札を使った。
「ピカチュー君に決めたぁぁ!」
観客は一気に総立ちとなり、人だかりがバッファローの群れのように押し寄せ、ハルカとカスミを呑み込んでいった。
ハルカ「きゃあ!」
カスミ「わぁ!」
そして悪意ある男達の手が八方から伸び、たちまち二人の衣類をむしり取っていった。

――再びCONTINUE――

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