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ジェットコースター痴漢

『夏休みの日記』
一年D組 三条柚瑞(さんじょうゆず)

今日は夏休み最初の日。
舞璃依(まりえ)ちゃんと菜野葉(なのは)ちゃんと一緒に遊園地に行きました。
最初に『スクリーミング・ショウ』という乗り物に乗りました。
これは、お化け屋敷とジェットコースターの混ざった乗り物です。
私は怖かったけど、二人が楽しそうなので乗りました。
二人ずつ乗るので、私は菜野葉ちゃんと舞璃依ちゃんの後ろに乗りました。
菜野葉ちゃんが言うには、このアトラクションは前半ライド型のお化け屋敷で後半はジェットコースターなんだそうだ。
どちらも苦手な私には嫌でしかないけれど、二人がとても楽しそうにしてるから断れなかった。

私は最後尾の席に座る。三人一緒が良かったのだけれど、二人掛けだったのであぶれてしまった。
これは普通のジェットコースターよりも間隔が広くて、暗いこの中では前の二人の姿も見えない。話し声は聞こえるからそれほど離れてもいないんだろうけど、姿が見えないのはやっぱり心細い。
「どうしたの?」

私の隣に座ろうとしていた人が声をかけてきた。
大学生くらいの男の人で、顔はそこそこカッコイい。
「震えてるみたいだけど大丈夫?」
どうやら私のことを心配してくれてるみたい。
「大丈夫です。あの、こういうのが少し苦手なんです」
「あはは。俺もだよ。手でも握ろうか?誰かに触っていれば怖いのも紛れるよ」
少し考えたけど、悪い人じゃなさそうだし、この人も怖いみたいなので手を繋ぐことにした。

本当だ。手を繋いで相手の体温が伝わってくるだけで発射前の不安がなくなってくる。
「ちっちゃくて可愛い手だね」
「本当ですか?」
男の人に褒められたのは初めてだから少し恥ずかしい。
私も彼も体を固定して動き出すのを待っている。
ほとんど身動きができなくなったけど、隣の彼は手を繋いで笑顔を見せて私の緊張を解いてくれる。

ガタン
ちょっとした揺れがして動き始めた。
また緊張した私に、彼は優しく話しかけてくれた。
「やっぱり怖い?手を繋ぐよりも安心できることがあるんだけど試してみようか?」

こくりと頷くと、彼は私を安心させる笑みを浮かべてくれる。
「じゃあ……」
「はわっ!?」
太股を撫でてきた手に思わず悲鳴をあげてしまった。
「あんまり大きな声出すと、お友達に聞こえちゃうよ」
はっと口を閉ざして前の様子を窺ってみたけど気付いた様子はないみたい。
「黙ってなくちゃ駄目でしょ。きみが痴漢にあってたなんて知ったら、雰囲気が気まずくなって楽しくないよ」
そうなのかもしれない。
なら、私が我慢してればいいのかな……。

私が騒がないと確認した彼の手は、次に私の胸を揉んできた。
「へえ、結構大きいんだね。でも少し固いかな?」
クラスで一番大きな胸が形を変える。みんなは羨ましがってるけど、恥ずかしくて好きじゃない。
「んっ……」
触られた所が熱を持って気持ちよくなる。時々クラスの女子に揉まれたりもするけど、その時よりずっと気持ちいい。

「あ、あ、あ……」
「大分感じてるね。乳首の形がはっきり見えるけどノーブラなの?」
そのとおりだ。ママ達は買いなさいとウルサイけど、恥ずかしくて自分じゃ買いに行けなかった。
こんなことになるなら素直に買っておけば良かった……。

「じゃあ乳首を摘んじゃおう。もっと気持ちいいからね」
「ひあああっ」
『キャーッ!』
今までよりもずっと強い刺激に声を出してしまった。
前の人の悲鳴で他の人には聞かれなかったみたいだけど……。
「乳首が弱点みたいだね。こっちはどうかな?」
私の胸を触っていた手がゆっくり下ろされスカートの裾を捲っていく。
「こんな短いスカートじゃ痴漢してくれって言ってるもんだよ。それとも、期待してたのかな?」
「違いますぅ……」
普段は穿かないミニスカートだけど、今日は少しオシャレしようと穿いてきたのは失敗だった。
「さ、ぱんつは何色かな~?」
スカートを腰まで捲り上げ、青い下着が露出した。

「濡れてるね。感じてたんだ」
下着についたシミを見て隣の男が笑う。私は手をギュッと握って恥ずかしさに耐える。
「ココはいじったことはあるかな?」
彼の指が下着の端から中に忍び込む。
「そこは汚いです……やめてください」
「俺の指でキレイにしてあげるよ」
彼の指がアソコの穴に入ってきた。
ゆっくりと出たり入ったりするうちに何だか気持ち良くなってくる……。

そして彼はもう一本の指で少し上の突起を押す。
「はうぅっ!もうやめてください。私、変になっちゃう!」
大声を出しちゃったけど、周りからたくさんの悲鳴が響いて聞こえなかったから良かった……。
「危なかったね。でも、お化けは怖くないだろ?」
彼の言葉通り、この人に触られているのに夢中でお化け屋敷が怖くない。
彼が言ったことはホントだったんだ……。

「怖くないようにもっと触ってあげるよ」
彼の指が動くたびにどんどん気持ち良くなって……。
「私、なにか変になっちゃう。キモチイイよぉ……」
「変になっていいんだよ……さあ、あぎゃぁぁぁぁぁぁ!!」
「ふぇ?はわぁぁぁぁぁ」
いきなり彼の指が止まり、悲鳴が聞こえたかと思うと急な加速が始まった。
ジェットコースターとしての機能が働いたとわかった時には私も悲鳴をあげていた。
『きゃぁぁぁぁぁ!』
それから最後まで私達は悲鳴をあげ続けていた。

「柚瑞の隣のお兄さんカッコ悪かったね」
「降りる時泣いてたもんね。よっぽど苦手なんだね」
「う、うん。そうだね」
私は二人に適当に相槌を打ちながら、ずっと彼の指を思い出していました。
また、いじってくれないかな……?
その後は三人でいろんなアトラクションで遊びました。
楽しかったです。

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