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少女痴漢アナルレイプ

(も、もう、やめて・・・)
絵里子が背後にいる中年男から、悪戯を受け始めてからすでに十分ほどが過ぎようとしていた。時は朝の七時半。場所は彼女が通学に使っている、混んだ市電の中での事だ。

(アア・・・やだ、おしりに・・・)
自分のではない指が、尻の割れ目を這っている──そのおぞましさに、顔をしかめる絵里子。いまだ無垢で、十七歳になったばかりの少女にとって、これは過酷な出来事と言わざるを得ない。しかも、絵里子には逃げ場も無ければ、痴漢を戒める勇気も無かった。

「ふーッ・・・ふーッ・・・」
背後に潜む中年男の息が荒い。そのくせ、絵里子の尻を這う指使いは冷静で、小ずるい動きを伴わせている。そして、指は少女のパンティをぐいと引き絞り、尻の割れ目へ食いつくような形を取らせた。
「ひッ・・・」
股を割られるような感触を得て、絵里子は小さく叫ぶ。しかし、男はその声にも怯む事は無く、陰湿で愚かな行為を止めはしなかった。

「いやだ・・・ああ・・・」
短い制服のスカートと、ヒップを包む純白下着は、絵里子の純潔を守る盾とはならなかった。男の指が尻の割れ目に沿い、とうとうぴたりと閉じた二枚貝に触れてきたのだ。

(いやッ!やめて!)
声にならない叫び。絵里子は背後の男から、閉じた女唇をこじ開けようとする、獣のごとき執念を感じ取った。男の指が割れ目を覆う若草を掻き分け、女のもっとも敏感な、肉真珠がある辺りへ忍んできたからだ。

(やッ!やだ!)
気が付けば、男の手は二本に増えている。絵里子が抗わないと見て、犯行を大胆にさせたのか、男は少女に覆い被さるように身を寄せ、右手は前から左手は後ろからと、その動きに変化をつけていた。そして──
(アアーッ・・・)
後ろから迫っていた男の指が女唇を掻き分け、女壷へと侵入した。ずず・・と真下から突き上げるように差し込まれた指は、むずがる少女にも構わず、無慈悲に肉襞を掻き分け、処女宮めがけて突き進む──

「うッ・・・うッ・・・」
絵里子の目に涙がきらめいた。無理もない。好きでもない男に、恥部をいいようにかき回されているのだ。無垢でなくとも、泣きたくなるに違いない。しかし、混みあった車内ということを考えると、声を張り上げて泣くわけにもいかず、絵里子はますます進退窮まる状況に置かれていく。
「あ・・・ああ・・・やめてェ・・・」
男の指が、絵里子の女壷の中で抽送を開始した。それは、理不尽な痴漢行為による、少女の嘆きすら許さない非情な指使いであった。

(ど、どうして・・・あたしがこんな目に・・)
電車の扉にもたれかかりながら、絵里子は自分の悲運を呪う。しかし、その間にも男の指は確実に、女の深い場所を探って蠢いていた。果たして、絵里子は逃れられるのであろうか。この、あさましくみだらな指使いをみせる、痴獣の魔の手から──

(誰か助けてよお・・・)
周囲には何十人もの乗客がいる。もし、絵里子が勇気を振り絞って助けを求めれば、義憤にかられる者もいるだろう。だが、絵里子には、痴漢されて涙ぐむ自分の姿を、他人に見られたくはないという思いもあった。

衣服が乱れ、恥部をまさぐられた自分に注がれる好奇の視線──
絵里子はきっと、それに耐えられないだろうと思ったのである。

(アア・・・い、いやッ!)
男が、絵里子の体を押しつぶすように身を寄せてきた。そして、その瞬間絵里子は気が付いた。男の下半身から鉄のように硬いものが突き出され、自分の尻にあてがわれている事を──
(ま、まさか・・・)
ビクビクと波打つ男根の血潮を、尻の割れ目で感じ得た絵里子。無垢な少女はいよいよ恐慌する。この後に迫る、考えるだに恐ろしい結末を感じ取って──

(助けて!誰か!)
ガタガタと体が震え、膝が崩折れそうになるのを必死の思いでこらえる絵里子。まさか、男の逸物が自分の排泄器官を狙っているなどとは、考えたくも無かった。

「力抜きなよ、お嬢ちゃん」
痴漢男がようやく発した言葉である。男は腰を突き出し、立ちバックで絵里子の尻穴を穿つつもりらしい。
「いやだあ・・・やめてェ・・・」
男の逸物を拒もうと、懸命に尻穴をすぼめる絵里子。しかし、男の指で女壷を掻きまわされているので、あまり力が込められない。そして、次の瞬間──

「ひいッ!むぐッ!」
尻穴に異様な感触を得て、思わず叫びそうになった絵里子の口を、男の手が塞いだ。
「入った!」
小さくはあるが、しかし、絵里子の耳にはっきりと届く男の声。そう、絵里子はついに尻穴を男の逸物で抉られてしまった。それも、立錐の余地が無いほどの、市電の中で。

「んむッ!むむむッ・・・」
目を見開き、尻穴へ受けた暴力から何とか逃れようと身を揺する絵里子。
だが、男の逸物はがっちりと少女の肛内に入り込み、微動だにしない。

「俺は腰を使う事が出来ないから、お嬢ちゃん、あんたがケツの穴を絞って、俺をイかせるんだ。それが出来なきゃ、いつまでもこのままだぜ」
男は絵里子に更なる過酷な要求をする。満員の車内で男がひとり腰を動かせば、不自然極まりない。なので、絵里子にその役目を託したのだ。

(で、出来ない・・・あたし、そんなこと出来ない)
絵里子は目でそう訴えかけた。尻の穴へ嵌め込まれた男の肉筒の衝撃で、立っているのがやっとの状態なのに、その上、つがった部分をすぼめて男を楽しませろとは・・・少女にとって、それは出来ない相談である。だが、
「出来なきゃ、こうだ」
男は小声でそう言うと、空いてる手の指で絵里子の肉真珠を啄ばんだ。それも、容赦のない力強さで──

(キャア───ッ!)
少し大きめで敏感な肉真珠は、引っ張られるような形になった。その瞬間、絵里子は痴呆になったかのごとく天を仰ぐ。もちろん、口をふさがれているので、叫ぶことは出来なかった。
「こうすれば、ケツが締まる」
男の指に力が込められると、絵里子は頭を振っていやいやをした。そして、男の申し出を承諾したかのように、尻穴をきゅうと締めつける。
「やればできるじゃないか」
へへへと男の頬が歪む。こうして絵里子は、体を動かす事無く、尻穴の開け閉めだけで、痴漢男の逸物をしごく羽目になったのである・・・・・

 
市電を繋ぐターミナル駅を、一人の少女が忘我の状態で歩いていた。
時間は八時を少し回った所である。少女は、絵里子だった。
「う・・・うふふ」
足元はふらふらと覚束ないが、それでも絵里子は歩いている。時々、薄笑いを浮かべているのが気にはなるが、周りの人間は誰もが無関心を装っていた。ただひとり、ホームの端にいた義務感の強い、若い駅員を除いて。

「ねえ、君。大丈夫?」
駅員が絵里子の姿を見て、普通じゃないことに気づき、手を差し伸べる、その瞬間だった。空調のダクトから暖かな空気が流れ、絵里子のスカートの裾をさらったのは──
「あ・・・」
ひらりと舞う、少女のスカート。絵里子が僅かに声を発したのは、下半身に悪戯な風を感じたためであろうか。

「わあッ!」
駅員が絵里子の前で腰を抜かした。何故ならば、舞い上がった少女のスカートの中に、破かれて皮一枚といった有り様でぶらさがっているパンティと、女壷に一万円札を捻じ込まれた下半身を見たからだ。

「エッチなおじさんに悪戯されたの。ほら、こっちも」
絵里子は駅員に向かって、尻を突き出した。すると、彼女の言う通り、尻穴からははっきりと陵辱の跡を示す、男液があふれ出ていた。しかも、後始末とでも言わんばかりに、そこにも一万円札が捻じ込まれている。もちろんこれは、少女の人権を踏みにじるような、あの痴漢男の悪辣極まる所業であろう。

「け、警察呼ぼう。君、相手の顔は覚えてる?」
駅員が立ち上がり、絵里子の肩を抱く。目前に悪戯をされた少女を見据え、そして、駅員である彼は、常識人として当たり前の事を言ったつもりだった。しかし──

「別にいいわ。それより、お兄さんもここにオチンチン入れたくない?」
絵里子はゆらゆらと笑い、犯された尻穴を自ら広げつつ、そう囁いたのであった。

 

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