抜き打ち痴漢点検

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「ふぅ…」
ここは満員電車の中。
ちひろはドアにもたれながら学校まであと一時間あろうかという通勤ラッシュに揉まれて溜息をついていた。

(このままずっと立ちっぱなしかぁ…)
学校までちひろのもたれているドアは開かないのが幸いだ、だがしかし
ちひろには一つ不安で堪らない事があった。
そしてそれは不幸の法則によって現実となるのだが…。
(あっ…!)
ちひろの形のいいお尻に骨ばった手が伸びてきたのだ。
(やっ…やだぁまさか…っ)
やがてその手はお尻を強く揉むと満足したかの様にちひろのお尻の曲線の下へと伸びていった。

ガタンガタン…揺れる電車の中でちひろの顔は真っ赤になりながら
その恥辱に必死に耐えていた、何故ならその手の主とゆうのは…。
「やぁ…ちひろ君おはよう…」耳の後ろから囁くように低い声が聞こえた。
「しっ…進藤先生…っ」ちひろの不安は的中した。
「抜き打ちの服装点検だ」じっとりと低い声が響く。
右手でちひろのお尻の曲線を行ったり来たりしながら生活指導、進藤は左手でゆっくりちひろの体を「点検」し始めた。

ちひろの通う学校は服装の規定がとても厳しい。
髪の長さはもちろんの事、スカート丈から果ては、下着の色、…デザインまでも全て学校指定でなければならない。
そして全ての生徒は、この抜き打ちの服装点検にあう事を何より怖れていた、何故なら…。
(ぁあっ…嫌…ダメぇ!)
左手でセーラーのスカーフ越しに脇や横乳をゆっくりとまさぐりながらちひろのお尻を弄んでいた右手は、骨ばった指はゆっくり、ちひろのソコへ沈んでいった。
(はああっ!!)
何故下着の上から指を沈められたかというと実はこの下着は中央に切れ込みが入っているのだ!

ぬっちゅ…ぬっちゅ…微かに淫水と肉壷をかき混ぜる音が聞こえる。
指の角度や長さ、リズムを変えていつまでも…。
(…ぁん、はぁんっ、あッ、あッ!そこっ、ダメっ!!)
「んはぁっ!!」
ちひろはついに声を出してしまった。

そう、女生徒の体の隅々まで身につけている物が学校指定であるか「抜き打ち点検」。
これが生活指導、進藤の役割である。

「ちひろ君、ちゃんと下着に指定の切れ込み入っているみたいだね…」
耳の後ろから声がする。
「だが今切れ込みの長さを測るからこのまま大人しくしていなさい」

そう言うと進藤は深く

進藤はちひろの肉壷に深く沈めていた指を今度は切れ込みの長さを測るように
切れ込みをなぞるように浅く動かした。

クチュチュチュチュッっとリズミカルな音を立てながら進藤がちひろの表情を確認するとちひろの腰はかくかくと震えながら徐々に進藤の体に突き出すような形になり目をきゅうっと瞑って赤くなった顔を上に半開きの唇ははぁはぁと切なげに息を上げてドアのガラスをどんどん曇らせていった。

進藤の「点検」をちひろが電車内で受けるのは今月に入ってもう三度目。
それ故進藤はちひろの体の危うい所は既に知り尽くしていた。

(あッ、あッ、先生ひどいよぉ…何であたしだけっ…こんなに沢山…)
ちひろの下着は既にぐっしょりと濡れていてとっくに切れ込みの長さなど点検済みのはずなのに進藤はなおもちひろの肉壷の一番危うい所をぐりぐりと攻め続けていた。
(あぁっ!!先生ぇっ、そこイヤ!!ダメっ!!やめて!!許してェっ!!)
ちひろの中はきゅうっと締まり、進藤の指がその中を我が物顔で暴れ回る。
「あっ!…んぁっ!!…あっ…!!はっ、ぁぁん!!」
ちひろは微かだが絶頂の予感の様に高く、細く、進藤の指にあわせて鳴いていた。

(やだッ、やだッ…もうダメぇ!!)

ちひろの思考が真っ白に飛び、絶頂に達するその瞬間
「……っあ!!」
進藤の指がズッっとちひろの中から引き抜かれた。
(はぁ…はぁ…)
絶頂に達する事を許されなかったちひろの後ろからまた声がした。
「…ちひろ君、下はどうやら合格の様だ、しかし上はどうかな?」
そういうなり進藤はスカーフ越しにおざなりに触っていた左手でちひろの胸をわしづかんだ。
「ひっ!!」
ちひろはその左手の指の感触にぎくりとした。
ちひろの肩越しにその感触に進藤はにやりと笑った。

左手はセーラーの上からではなく直接セーラーの中へと侵入を始める。

ちひろの動悸が早くなるのも無理はない。

進藤の左手がぎゅっとちひろの左胸をわしづかむと急に進藤の声色が低く厳しいものに変わった。

「…ちひろ君、上の下着はどうしたんだね?」
ブラの上から進藤がちひろの乳首をつまむとちひろは声をうわずらせながら答えようとした。
「せんせっ…違うの、あの、ブラのサイズが小さくなっちゃってっ…あっ、きょ、今日購買で……あッ!!」

進藤の右手が再び下着の切れ込みの下に沈み、左手でまたきくつ乳首をつまむと
「この下着は服装違反だな。」

「せんせっ、許して…だって、だって、最近おっぱいおっきくっ…ぁあん!!やぁっ!!」
左手は乱暴に直接ちひろの乳首を摘み始め右手では肉壷をひたすらこねくりまわす。
ちひろは進藤に発言する余裕など全く与えられずに責めに耐え続けていた。
「んくぅっ、ぅぅ…っ!!」
進藤がちひろに問いかける。
「ちひろ君言ってみたまえ、上の下着の服装規則を。」
「ぁんっ…はっ、はいっ…服装規定第七条っ…ひぃんっ…」
「……続きは?」
「ぅ…っ上の下着の乳頭は、直径5センチの大きさに穴をっ…ぁあっ!!」
「そう、開けていなければならない、だ」

そう。この学校の下着は、必ずショーツには5センチの切れ込みを、ブラジャーには乳首の周りを直径5センチ穴を開けた
恥ずかしい下着を常に身に付けねばならないそういう規則なのであった!!
「んっ、ぃぃんっ!!せんせぇ~…っっやめてくださぁ…っ」
ちひろの声は高く甘く、しかし何とか絞り出した声で許しを乞うが進藤は無視したまま
「…それで?ちひろ君は何カップになったんだい?」
乳首を中指と薬指に挟んみ、激しくちひろの胸を揉みしだきながらちひろに尋問を続ける。
「何でそんな事まで先生に…っ、D…Dカップに…なりました…」

ちひろが胸のサイズを答えると激しい進藤の責めの手が突然ぴたりと止まった。
「…そうか。」
さっきまでの厳しい声から一転して穏やかな声にかわるとちひろは揉みしだかれたままの胸をほっ、となで下ろした。が。

「ぁ―――っ!!!!」
細い悲鳴を上げてバチンとちひろの意識が飛んだ。
離れたと思われた進藤の右手がちひろの肉壷の危うい所に何かズン!!と異物を挿入したのだ。
(な、な、何これ…)明らかに人工的な感触のするソレの正体も分からぬまま
すっと進藤の左手が離れ、自分のポケットを中をごそごそと探り始める。

「ちひろ君…君は僕にとって良い生徒だと期待していたんだがどうやらそれは裏切られたらしい、ちひろ君、君の元の胸のサイズはDだ、そうだね?」
「!!先生…何であたしのサイズ知って…!!っ!?」
肉壷に挿入された異物がヴ…ンと微かに動き始めると
「生徒の管理は僕の仕事だよ。それに君達生徒が購買で何を買ったかは我々教師の耳に全て報告される…初耳かな?」
離れていた左手がちひろの両乳首に何かをぺたりと貼り付けると
「っ…!!」
ちひろの両乳首もまたショーツの下同様にヴ…ンと音を立てて震え始めた。
「先生…一体何を…!?」

何駅目かの降車のアナウンスが流れてドアが閉まると進藤はまた低く囁いた。
「君は二ヶ月前に購買でDカップのブラジャーを購入、その際に最近胸が大きくなった事、それにラッシュ時に乳首が擦れる事を理由に服装違反を時々しているとこぼしていた、と報告されている…違うかね?」
「……そ、そうです…」
絶句した後ちひろは蚊の泣く様な声で俯きながら答えた。
微かに動く下と上の異物がうっすら暖まり始めると
「それに君のこの大きさだと90のEだ、そうだね?」
ちひろの乳首に触れる。

「これがなんだかわかるかね?」

その異物が何であるか分かるはずもなく、ちひろが頭を横に振ると
「電車が動いたらわかるさ…教師に嘘を吐く生徒にはもう一度再教育しなおさねばな…。」

ガタン、と電車が発車し、
徐々にそのスピードが上がるとちひろの体に異変が起こった。
(あっ!!っ、な、何これ…!!)
電車が動き出した途端、ちひろの両乳首に貼り付き、肉壷に挿入された異物が低い電気音と共にブルブルと振動し始めたのだ。
そして電車のスピードが加速を付けるとそれは…
「ぁぁあぁっん!!」ちひろは思わずスカーフを口にくわえ歯を食いしばると身を捩らせた。

(アアアアッ、ダメぇ!!声っ、イっ、イっちゃうぅっ!!ぁぁッ、こんな所で嫌ぁ…!!っ!!)
…ガタタタン、ガタタタンと線路を規則的になぞる電車の中で身を悶えて腰をくなくなと動かして必死に責めに耐えるちひろ。

「これは私が開発した物でね、電車のスピードの加速に反応して振動やうねりが激しく早くなるんだ…どうだね?ちひろ君僕の開発したバイブレーターの具合は?」
そう言ってブルブル細かに震えたちひろの乳首をわざとらしくゆっくり摘むとちひろの体はいよいよビクンと跳ねるといやらしく悶え、声を上げた。
「アアアアッ!!!!」

プシュー……ドアが開き、人の流れが出来るとがちひろの周りに一斉に乗客の不審気な視線が注がれる。
(あぁ…もうダメ…みんなの前でこんな恥ずかしいマネ…)
逃げ出したくとも体の力が抜けて動けない。
その時。
「ちひろ君!!大丈夫かっ!?」
進藤の声が頭の上から響いた。
「あぁ、皆さんすいません、停車した時僕が生徒の体を押しつぶしてしまって…ちひろ君、大丈夫かい?」
進藤がちひろの腕を取り、身を起こすと注がれていた視線は他人行儀に逸れていった。

(アアアアッ!!ダメぇ!!お願い…!!誰か電車止めてえぇっ!!)
乳首は貼り付けられたニップレス状のバイブが、ショーツの中ではイボのついた進藤自身を形どったモノが電車のスピードに合わせ震え、うねり、暴れてちひろを責め続け
またイきそうになった瞬間次の駅の停車の為に電車は速度を落とし、イけない生殺し。
ちひろは学校までの道のりをそう過ごした。
(はぁ…はぁ…誰かイかせてぇ…)
…学校まで後三駅、その手前の駅で進藤は降りた。
「じゃあちひろ君、今日の期末試験頑張ってくれたまえ。」という言葉を残して…。

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