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痴漢レイプ最終電車

(はぁ・・今週も一週間つかれたなァ。眠いよぉ)
金曜の帰り道、ユリは駅のホームをトボトボと歩いていた。
(この終電を乗り切れば今週も終わりだわ。金曜だし込んでるだろうな。ヤダナ)

予想どうり、中央線の最終電車は缶詰状態だった。
ユリの細い体は人の波で反対側の扉まで一気に押し込まれる。
(痛いよぉ、そんなに押さなくてもっ!)
(でも、扉側で体支えられるしまだましかナ、人が寄りかかってくるの最悪だし。
金曜の電車ってお酒臭いし、汗臭いし・・・はぁ)
ユリは疲れのせいもあり、満員電車でイライラしていた。
不満ばかりを思い浮かべていたので、スカートの裾が持ち上がっているのに気づいていなかった。
ボーっとしながら窓に映る自分の顔を眺め、頬にできたニキビを気にしていた。
(疲れ?ストレス?・・・欲求不満?・・・全部カナ)

「キャッ!」
っと声を上げたのはユリだけではなかった。
電車が揺れ人の波に乗員がよろめき、ぼそぼそと文句を言っている。

しかしユリの小さな悲鳴はそのためだけではなかった。
よろけたはずみでできた両足の隙間に男物の鞄が挟まってしまったのだ。
(ホント勘弁してよぉ。早く抜いてくれないかな。込んでるし身動き取れないから無理か。痴漢よりはマシだけど。)
その考えが甘いのに気づくのはすぐのことだった。

 

(いつまでこの格好続くの?・・・はずかしいよぉ)
(しかも、何か・・・!気のせい?)
フレアーのスカートの中で鞄はピッタリと下着に密着していた。
そればかりか電車の揺れに合わせるかのように前後していた。
(動かされてる気がする。鞄の取っ手があたって・・)
(やっぱり痴漢?でも違ってたら・・・微妙なのって「やめてください」って言いにくいから困るのよね)

「・・・っ!」
(え!手?何?イヤ!!!)
ユリはパニックになった。
何の前触れもなく下着の中に強引に男の指が侵入してきたのだ。

今まで痴漢にあったことが無い訳ではないが、いずれも服の上から軽くタッチ
される程度のものだった。
じかに肌に触れられるのは初めてで、一気に恐怖が襲ってくる。

(こ、声ださなきゃ!)
と思ったものの、恐怖にすくんで声がでない。
(どうしよ・・・ヤダ!もうそれ以上指、すすんでこないで!!)
ユリの考えとは裏腹に、下着にもぐりこんだ指は触るか触らないかのタッチでゆっくりと前へ移動してくる。

あまりの怖さにユリの肩は震えだした。
(なんで私なの・・・?)

男はユリが声を出さないのをいいことに徐々に攻め始める。
下着の横から入れた指をゆっくりと茂みに近づけ、到達しては戻るという行動を繰り返した。
何往復かした後、閉じていたワレメをこじ開け、ユリの体の中に一気に指を突き立てた。

男はニヤリと笑い、ユリの耳元でつぶやいた。
「震えてるくせに・・・意外と濡れてんじゃん。」
ユリは目をぎゅっと閉じ耐えた。顔から火が出そうな思いだ。
(そんなはずない。恐くて仕方ないのにいい加減なこといわないで)
「指、動かしてやるからな。」
次の瞬間、ユリの体の中がかき回されるのがわかった。
(やめて、動かさないで!)
ゴツゴツした指は一本で十分な感覚を与えた。
(指、一本なのにこんな、太い・・・あっ)

「感じてるんだろ?」
男はそういうと激しく指を突きたてた。
「ち、違います。・・やめ!!!」
やめて!そう言おうとした瞬間指が引き抜かれた。
(よかった。終わったのかしら?)

そんなユリの考えを裏切るかのように、男はさっきの指を窓ごしにユリに見せ付けた。
その指はユリにもわかる用にヌラヌラと光っていた。
「どこが違うんだ?こんなに濡らして」
思わずユリは顔を背けた。
(何でこんな奴に!!)
男は指に絡みついた蜜をユリの唇に塗りつけ再び下の口に侵入させた。

(やっ!!・・ん。ヤダぁ。自分の液。)
心は恐怖心でいっぱいなのに、引きずりだされる感覚があるのは確かだ。
(そんな・・・ヤダっ)
ユリの中に進入してきた指は2本に数がふえていた。
(1本でも太いのに2本?・・痛っ!もっとゆっくり入れてよぉ)
きつさを感じたのか、男はゆっくりと、しかし、奥深くまで指を突き入れる。
これ以上ないところまで奥へたどりくと一気に先ほどよりも激しく指を出入りさせる。
(・・・ヤぁ・・・んっ)
「お願い、やめ・・て。・・くださ・・。」

ユリは足ががくがくするのを感じた。
さっきまでの恐怖心とは別の感覚を確実に感じ取っていた。
(んっ・・・どうしよう。声でちゃいそ・・・)
その瞬間男は空いているほうの手で前からクリを攻めた。
ユリの体に快感が走る。
(そんなにされたら・・・わたし、それ弱いのにぃ)
ぬるぬると蜜が太ももを伝うのが分かる。
ピチャピチャと音がきこえてきそうなほど濡れていた。
同時に、ユリの中は快楽をより求めようと男の指をヒクヒクと締め付けた。
(も・・だめ、逝っちゃいそ)
その瞬間、男は指をひきぬいた。

(なん・・で、やめちゃうの?・・こんな中途半端に)
「今、逝きそうだっただろ?すごくヒクヒクしてたよ。」
「逝きたいの?」
そういいながら男はじらしながら触るか触らないかの敏感なタッチで湿った丘をなでる。
ユリの体は、それさえにも敏感に感じる。
(もっとちゃんと触って・・でもそんなこと言えな・・・)

「逝きたいなら、もっと足開いてよ。」
ユリはそのコトバのまま、恐る恐る足を少しだけ開いた。
体はもう、快感を求めることしかできなくなっていた。
身を扉に預け少しお知りを突き出すようなかっこうになった。
(早く、中に、指ちょうだい!!)
(逝きたい、中途半端に終わりにしないでぇ。)

「いい子だね。ご褒美だよ」
その声とともに、ユリの中に3本もの指が無理矢理入ろうとしてきた。
(ウソっ・・・そんな、3本もはいらない!!)
(太い・・よ・・・無理矢理入れないで・・壊れ・・ちゃう)
前の手はクリを、もう片方の手は3本で、ユリの体をこじ開け、さらに親指は後ろの穴を刺激した。
しかし、ユリの細い体はなかなかソレを受け入れられない。
男の指のほうが太すぎるのだ。
(お尻も?・・・もう駄目、、ヤダ・・・そんなに入らないてば!!)
男の手は指を力任せに体の奥に侵入させた。
(ャ・・駄目・・そんな無理矢理されたら・・・)
(ほんとに、もう逝っちゃう!!!)
ユリの体はビクッとなり、次の瞬間、力が抜けた。
(はぁ・・・指、入れられただけで・・逝っちゃった)

「すごいね、まだ指動かしてないのに逝ったの?」
「そんなによかった?」
いつの間にか、ユリの脱力した体は男によって支えられていた。
(頭がボーっとする・・・。)
「窓見てごらん?やらしい顔してるよ。」
そう言われ、窓越しに移った自分の姿は、頬が染まり、目はうつろで、いつの間にかうっすらとよだれまで垂らしていた。
(これが・・・私?)
「もうみんなに気づかれてるかもね。」
男のその一言で、ユリはわれに返った。
(私、なんてことしてるの!)
それものはず、電車のなかで、見ず知らずの男の言われるまま足を開き身を任せてしまっている。
そう理解した瞬間、また、恐怖が襲ってきた。
逃げなければ・・・!!そう思い体をよじるが、身動きがとれず、先ほどの余韻で足も思うように動かない。
男はそんなユリの心理を察し、逃げようとしていることに気づいていた。
だが、そんな簡単に獲物を開放するわけにはいかない。
ユリの体の中に残したままの指を2本に戻し再びゆっくりと動かし始めた。

(ウソ?・・・また?)
(もう、やだよぉ)
恐怖ですかっり乾いてしまった部分は指どおりをわるくしていた。
が、しかし、男に身を委ねていたのはほんの数分前のこと。
心は脅えていても体は正直にに反応する。
(もうイヤなのに、何で?)
徐々にすべりがよくなる。また、蜜があふれ始める。
男はそれを楽しむかのように一度指を抜き、恥丘、全体に塗りたくってはまた穴に侵入という行為を繰りかえした。
(いつになったらやめてくれるの?・・・おかしくなっちゃう。)
(私、本当はこんな子じゃないのに!!)

次の瞬間
「ひゃっ・・・!」
おもわず声を上げた。
ユリのお尻のあたりに生暖かく、硬いものを感じた。
(まさか、そんな・・・電車の中で?)
(きっと、気のせいよね。)
あまりの出来事にそれが何なのか確認する勇気はなかった。
事実を受け入れられない、信じたくない状況だった。
しかし、いきり立った男のソレは確実になめらかな肌に押し付けられていた。
逃げたいのに体が言うことを聞かない。
恐怖心と快楽で力が抜けきった細い体は、がっしりと男に支えられていた。
「おとなしいね?そんなに気持ちいいの?」
(違う、体が言うことを聞かないだけよ!!)
「いいこだから、またご褒美だよ」
(ご褒美って・・・まさか!!)
「ヤッ!!」
と、あわてて声を出したときには遅かった。
ゆっくりとおとこのモノが入ってきた。
(こんな所で・・・犯されるなんて。)
男はきつく締まったユリの中を先っぽだけで堪能する。
暖かくとろけそうな感覚だ。
ゆっくりと出し入れをしているのは、ユリの体を慣らすためだ。
(ヤめて!!)
(こんな、太いの無理!!お願い、それ以上入ってこないで)
そんな考えとは裏腹に男はユリの口を押さえ、一気に突き上げる。
「・・・っん!!」
ユリの体はビクッとなり、一瞬でまた達してしまった。
自分でも分かるくらいアソコがヒクヒクしている。
「すごいね。また逝ったの?」
「違っ・・お願いです!!もうやめてください。」
「何言ってんの?くわえ込んで離さないのは君のほうでしょ?」
その言葉にユリの体は反応し、余計に締め付けた。
「そんなに締め付けて・・・ヒクヒクしてるよ。」

「動くぞ」
そう言い放つと、一度抜けそうなくらいぎりぎりまで引き、また奥まで突き上げていく。
(動かないで・・・大きすぎて、苦しいよぉ。)
(こんな太いのでされたら、おかしくなっちゃうよぉ。)
大量の蜜があふれ出し、脚を伝う。
電車の中なので激しい動きはできないが、男は存分に感覚を楽しんでいた。
「窓見てごらん?スケベな顔してるよ。そんなに俺の気にってくれた?」
(そんな事いわれたら・・・また・・・)
込みあげる快楽を必死に押さえようと、窓から顔を背ける。
「だめだよちゃんと見て。」
男は手で蜜をすくいユリの顔の前に差し出した。
「これもすごいね。」
(だめ、また逝っちゃう!!!)
それを分かっているかのように蜜でべとべとの指を無理矢理、唇の中に押しこんだ。
(あんっ、イ、逝っちゃう・・・)
激しく痙攣し、崩れ落ちそうになる。

「何回目?脅えてたくせに、淫乱だね。」
「自分だけズルイよ。次はおれの番だよ」
その声はもう、ユリには届いていなかった。
もうろうとした意識の中で、男のものがさらに固く、動きが早くなったのを、かんじていた。
(んっ・・・ぁ・・・急におっきくなって。スゴイ。)
(あっ・・また逝かされちゃう。)
「たくさん逝かせてあげたんだから、中でいいよね?」
「ナカは駄目!!」
そう必死に抵抗する。
しかし、抵抗すればするほど、男のものを締め付け、より快感を生み出してしまう。
「うっ・・そんなに締め付けたらほんとに中で出ちゃうよ」
(ヤダヤダ!!駄目。助けて)
「逝くよ。ちゃんと受け取ってね。」
(んぁ・・はっ・・だめぇ・・・)
(そんなに乱暴にされたらまたいっちゃうぅ)
「逝くよ・・・うっ」
(私も・・逝っちゃう)
ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・

(熱いよぉ、ナカに出されちゃった・・・)
(すご・・・アソコ、トロトロ・・・)
「すごくビクビクしてる。また逝ったの?」

そういうと男はハンカチでユリの秘部をぬぐいも着衣とどおりにした。
「君すごいよかったからプレゼント」
そう言うと、ぬるっと冷たいものがユリのナカに入ってきた。

(何?何か入ってる)
「ローター。電池がなくなるまでランダムで動いたりとまったりするから楽しんでね。」
ウィーン・・・ブルブル。
(んっ、・・・はぁはぁ・・・動いてる。)
(まだこんな状態がつずくの?・・・歩けないよぉ)

「また、会えるといいね。バイバイ。」
そう言って男は電車を降りて行った。

 

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