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触らない痴漢

最近友達の間で流れている噂。
―○×線にうちの制服で乗ると必ず痴漢にあうんだって!
しかも直接触ってくるんじゃないらしいよ!―
そんな話を友達から聞いたあとの授業中。
(直接触らないってどういうことだろう。どんなことされるの?)
そんなことばかり考えていたら授業が全く頭に入らない。
気になって気になって仕方がなかった。
よしのはまだ誰とも付き合ったことがなくえっちなことの経験がない。
が、兄の部屋で見つけたDVDのせいで頭の中はいつもえっちなことで頭がいっぱい。
DVDは電車の中で痴漢にあっていろんな人にえっちなことをされるもの。
(あんなことされちゃうのかな。でも手で触ってたよね…
あ、やだ授業中なのに…アソコが熱くなってきちゃった…)
放課後、よしのは○×線のホームにいた。
興味だけが先走ってしまい、ついきてしまった。
心臓が高鳴る。
DVDの映像がフラッシュバックする。
アナウンスのあと電車がホームに入ってきた。
深呼吸をひとつして電車に乗り込む。
噂は本当なのかを確かめるために。

ラッシュの時間帯にはちょっと早いがほどよい混み具合。

胸のドキドキが周りの人に聞こえるんじゃないかと不安になるほど心臓が高鳴る

期待とちょっとだけの不安…。

その時だった。
サラッとお尻を触られた。
カバンが当たったのかな?と思う程度の触り具合。

さらに心臓が高鳴る。

また先程と同じ感覚。
間違いない。触られている。
でも…あの噂の痴漢なら触らないと言っていたから、違う人?

少しだけ嫌がる素振りを見せながら様子を伺う。
痴漢の手がスカートを捲ってきた。
下着に手をかける。

びくっ!
冷たいプラスチックの様な物が下着の中に滑り込んできた。
小さめで楕円の、ウズラの卵のようなもの。
(な…なに?)
それと同時に痴漢の手は離れて行った。

よしのは何が起きているのか分からず戸惑っていた。
と同時に少しがっかりしていた。
あのDVDの様に色々な人に触られたりすることを想像していたからだ。
次の駅で降りよう、そう思った時だった。

よしのの下着の中で異変が起きた。
先程痴漢に入れられたプラスチックのウズラの卵ほどのアレが唸りを上げながら
小刻みに振動し出した。
そう、携帯のマナーモードの時のように。

(あ…やだ…なんか変…)
よしのには初めての感覚だった。
振動から逃れるために体を周りに分からないようによじる。
しかしその動きは逆効果だった。
そのプラスチックはよしのの割れ目にちょうどはまってしまった。
(あっあっ!やだ…なにこれぇ!あそこがムズムズするよぉ)
「きもちいい?もっと強くしようか?」
耳元でよしの以外には聞こえないくらいの声で男が呟いた。
びくりとしその男の顔を見てやろうと振り向こうとした。
「そのまま!振り向いちゃだめだよ。周りが気付いちゃうからね。」
いやだ、このブルブルを止めて!そう口にしたかった。
だが今口を開いたら、オカシな声が出る。
唇を噛みしめうつむき、誰にも悟られないようにするしかなかった。

息が上がり足がガクガクする。
ここが車内でなければ下着に手を入れてもっとイイトコロにアレを動かしたかった。
焦れったい。
あとちょっとなのに。
ここが車内でなければ。
少しだけ残っている理性が働きただそれだけが頭を巡る。
(これ…すごいよぉ…あんっだめ…おかしくなっちゃう)

早く、早く次の駅へ。
(駅に着いたらトイレに駆け込み…それから、それから…)
「ねぇあなた大丈夫?」

よしのの異変に気づいたおばさんが声をかけてきた。
額に汗を浮かべ肩で息をしている。
端から見ればただ体調の悪い女子高生だ。

「あ…だ…大丈夫…です…っ!!」
次で降りますので、と言おうとしたその瞬間。
プラスチックの振動が急に強くなった。
足の力が抜け立っていられなくなる。
(も…だめ!やだっ!おばさんの前でいっちゃう!!だめぇっ!!)
「ちょっと大丈夫?!」
おばさんの声が遠くなる。
声だけは抑さえなきゃ。
へたりこんだせいでさらにプラスチックのそれはイイトコロを捉える。
割れ目にきっちり埋まってしまった。
追い詰めるように強まる振動。
(あぁっ!だめっだめぇ!きもちいい!だめぇおしっこもれちゃうぅー)
理性とか車内とか人目とかもうそんなものはどうでもよかった。
目の前に迫っている絶頂を掴むことしか頭になかった。
(おしっこぉもれちゃうっ!もうだめぇいくぅーいっちゃうーーーーーー!!!)
ぷしゃあぁぁぁぁ!!
おしっこ?潮?水分で下着が濡れていく。
(も…○×線に乗れないや…触らない痴漢本当だったんだ…)
そう思いながらよしのは意識を手放して行った。

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