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  • ハッピーメール【18禁】

「男性視点痴漢」の記事一覧

痴漢王 その2

気づけば、下校ラッシュの時間だった。 俺は朝と同じように目を光らせて獲物を探す。今回の目標はおっぱいだ。元気なおっぱい、いいおっぱい。 と、目に付いたのは三人組のJKだった。膝上の緑色のチェックのスカート、ワイシャツにスカートと同色のブラウス、それを飾る大きな赤いリボン、極めつけは紺のハイソックと、なんともモダンなJKだ。 三人とも決して巨や特というおっぱいレベルじゃないが、上かつ美な様子が

痴漢王 その1

痴漢王に俺はなる。 朝起きてそう思い立ってしまったのだから仕方が無い。毎朝のように乗っている電車は都合よく常に混雑している。俺はそこで痴漢師としての経験値を積み重ね、やがて最高のターゲットを痴漢して、痴漢王になることを決めてしまったのだ。 いつもどおりの馴染みのプラットホームから電車に乗り込むが、今日の俺はいつもと違う。痴漢という明確で新しい目標があるのだ。ターゲットを探し、混雑する電車内

ぶっちゃけありえな~いシチュ

俺は名は驫木。この字は「とどろき」って読むんだ。轟ばかりが「とどろき」じゃねえぜって、まあ、そんなことはどうでもいいんだ。 俺は今、高校三年生。進路を考えなければいけない時期だ。 けど、俺はまだはっきり何をやりたいかなんて決められねえ。今やってる音楽活動で食っていくっていうのも今いち自信がねえし、一度じっくり考えてみたいと思ってるところだ。 そんなわけで、俺は学校をサボって奈良へとや

なごり雪

  昨夜から急に振り出した雪は、朝になってもまだ降り続いていた。 踏み固められた雪が、ホームの端にうっすらと張り付いている。 線路は薄い雪に覆われ、盛り上がったレールによって、白い幾何学模様を成していた。 僕は腕時計に目をやった。 始発電車の到着時間は既に5分も遅れている。 たまに降る雪だから仕方ないとは思う反面、このくらいの雪でどうして、とも思う。 帰省だから急ぐ

魔が差した朝

私は45歳、IT企業に勤めてもう23年になろうとしていた・・・ 妻と子供2人がいるごく普通の中流家庭だ。 私が言うのもなんだが、妻は美人で子供達とも上手くいっていて、私は幸せな生活を送っている・・・。 妻とは大学の時に知り合って大恋愛の末に結婚した。 仕事のほうも他の企業で言うところの、課長クラスといったところか。 地位も経済力も充実している私は自分では結構勝ち組みに入っていると思ってい
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