最近出会い系で会った美人の画像

  • ハッピーメール【18禁】

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痴漢王 その3

  朝――俺はホームを巡回していた。何かいい獲物はいないだろうか。お尻、おっぱいと順調に痴漢してきたから次は……と、涎が足れていた。あわてて拭う。 瞬間、俺は目を見開いた。時間が止まったような錯覚に陥る。 少女の黒髪が静かに風で揺れる。スカート、セーラー服ともに純白――ラインとリボンだけが青色で、滋味なアクセント加えている。 少女の肌も、シルクのように透き通りそうなほどの美白

模試試験中に痴漢!?

200X年某日、県立M大学の正門前に一台のバスが止まった。 くたびれた大型犬を思わせる古いバスは、制服姿の学生を吐き出し去っていった。 (ついにこの日ね……) 私服・制服、男・女、様々な生徒がバスから降りていく。 颯爽とバスから降り立った赤坂未由(アカサカ・ミユ)は、膝に掛かるほどのタータンチェックのスカートを揺らし、 指定された教室へ向かう為に第一キャンパスを探していた。 こ

妄想痴漢電車

あたしは今、手コキしています。 電車の中で、オチンチンの持ち主に、大事なところを指でクチュクチユと掻き回されて。 向かい合って、半身を重ね合うようにひたりと寄り添い、空いた腕を相手の背に回して、 まるで、一分一秒離れられない恋人同士のよう。 でも本当はそんなんじゃない。 あたしのあそこを弄び、あたしに手コキさせてるその人は、痴漢なんだから。   それは本当に日常どこ

抜き打ち痴漢点検

「ふぅ…」 ここは満員電車の中。 ちひろはドアにもたれながら学校まであと一時間あろうかという通勤ラッシュに揉まれて溜息をついていた。 (このままずっと立ちっぱなしかぁ…) 学校までちひろのもたれているドアは開かないのが幸いだ、だがしかし ちひろには一つ不安で堪らない事があった。 そしてそれは不幸の法則によって現実となるのだが…。 (あっ…!) ちひろの形のいいお尻に骨ばった手が

早起きは三文の得?

「いってきまーす」 その日、亜矢はいつもより早い時間に家を出て電車に乗った。 ただ昨日、ごろごろしているうちに寝てしまい、早朝に目が覚めただけだ。深い理由はなかった。 (たまには早めに学校行って、ついでに昨日出来なかった課題やっとこう…) ただそんな軽い気持ちで乗った電車で、彼女は知らない世界へいくことになる。 ************** 電車のドアが閉まる直前に駆け込む
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