痴漢王 その3
朝――俺はホームを巡回していた。何かいい獲物はいないだろうか。お尻、おっぱいと順調に痴漢してきたから次は……と、涎が足れていた。あわてて拭う。
瞬間、俺は目を見開いた。時間が止まったような錯覚に陥る。
少女の黒髪が静かに風で揺れる。スカート、セーラー服ともに純白――ラインとリボンだけが青色で、滋味なアクセント加えている。
少女の肌も、シルクのように透き通りそうなほどの美白
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