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  • ハッピーメール【18禁】

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電車内で初めての絶頂 その1

いつもの朝、いつもの時間に、いつもの電車に乗る。 いつもの車両、いつもの混雑。それは溜息が出そうなくらいに平凡な日常。 互いに知らない人々が押し合いへし合いしながら、互いに挨拶することもなく、 それどころか視線を合わせることもなく、密着したまま運ばれていく。 考えてみれば妙なことだ。毎日決まった時間の通勤電車に乗り合わせて、 互いに身体を密着させているのに、互いに知り合いになるこ

痴漢王 その4

ホームに続いていく階段の下で、俺は一昔前の不良のように座り込んで階段を行きかう人々を眺めていた。 明らかに怪しい行動だが、最近の俺の空気化は神がかってきたらしく、通報も注意されることもなかった。だいぶレベルがあがってきたらしい。 ちなみに次のターゲット候補はOL。神のお告げかはわからないが、OLを痴漢しないことには次のレベルに進めないような気がしたのだ。ということで俺がローアングルでチェックし

OK子の痴漢電車

「おはよ、お母さん。」 「おはよう。あら麻美子、あんた後ろ、寝ぐせ。」 「ええ、うそお!お母さん、蒸しタオル作ってよ。」 「ご飯食べる前に、髪の毛くらいとかしてきなさいな、全く・・・。」 文句をいいながらも、母が作ってくれたタオルを後ろ髪にのせて、 麻美子は朝ごはんを食べる。 麻美子、25歳。大手食品メーカーに勤めている。 父親が一昨年、若くしてがんで亡くなって、 母親とふたりきり

私はそんな女じゃ

ああ、今日も来た。 英子は吊革を掴む指先と合わせた膝の間に力を入れ、臀部を這い回る不快感に備えた。 遭遇するのは週二回といったところか。満員電車を避けられない社会人の身として、 平穏な日常の幕開けを乱す存在は憎たらしいものだ。 肉付きの程よい体と大きな瞳を持つ英子は、昔から痴漢には遭いやすかった。 それにしても最近は酷い。今の会社に勤め始めてしばらく、最初に遭った時はさりげなく尻に触
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