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「痴漢」タグの記事一覧

電車内で初めての絶頂 その2

翌朝。駅に向かう途中で、昨日のタイトスカートをクリーニングに出した。 目立つような汚れはなかったけど、でも、やっぱり何かがこびりついているようで気持ち悪い。 それが自分の部屋にあると思うだけで、何となく憂鬱な気分になる。 だから、さっさとクリーニングに出して、すっきりしたかった。 そして、いつもの時間にいつもの電車に乗った。 昨日のことが頭を過ぎり、思わずキョロキョロと車内を見回して

電車内で初めての絶頂 その1

いつもの朝、いつもの時間に、いつもの電車に乗る。 いつもの車両、いつもの混雑。それは溜息が出そうなくらいに平凡な日常。 互いに知らない人々が押し合いへし合いしながら、互いに挨拶することもなく、 それどころか視線を合わせることもなく、密着したまま運ばれていく。 考えてみれば妙なことだ。毎日決まった時間の通勤電車に乗り合わせて、 互いに身体を密着させているのに、互いに知り合いになるこ

痴漢王 その5

「あのう……」 声が聞こえて、俺は踵を返した。頭の中ではそれが、あの時聞いた声だということはわかっていた。それでも俺が逃走という行動をとらなかったのは、おれの痴漢師としてのレーダーがまったく反応しなかったからだ。 なぜなら、そいつは童顔もいいところの背の低い坊ちゃんだったからだ。しかも、女装させればさぞ似合いそうなジャニーズ系のイケメンときている。 微妙に怯えたような表情で、そいつは俺を

痴漢王 その4

ホームに続いていく階段の下で、俺は一昔前の不良のように座り込んで階段を行きかう人々を眺めていた。 明らかに怪しい行動だが、最近の俺の空気化は神がかってきたらしく、通報も注意されることもなかった。だいぶレベルがあがってきたらしい。 ちなみに次のターゲット候補はOL。神のお告げかはわからないが、OLを痴漢しないことには次のレベルに進めないような気がしたのだ。ということで俺がローアングルでチェックし

痴漢王 その3

  朝――俺はホームを巡回していた。何かいい獲物はいないだろうか。お尻、おっぱいと順調に痴漢してきたから次は……と、涎が足れていた。あわてて拭う。 瞬間、俺は目を見開いた。時間が止まったような錯覚に陥る。 少女の黒髪が静かに風で揺れる。スカート、セーラー服ともに純白――ラインとリボンだけが青色で、滋味なアクセント加えている。 少女の肌も、シルクのように透き通りそうなほどの美白
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