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  • ハッピーメール【18禁】

「痴漢」タグの記事一覧

痴漢王 その2

気づけば、下校ラッシュの時間だった。 俺は朝と同じように目を光らせて獲物を探す。今回の目標はおっぱいだ。元気なおっぱい、いいおっぱい。 と、目に付いたのは三人組のJKだった。膝上の緑色のチェックのスカート、ワイシャツにスカートと同色のブラウス、それを飾る大きな赤いリボン、極めつけは紺のハイソックと、なんともモダンなJKだ。 三人とも決して巨や特というおっぱいレベルじゃないが、上かつ美な様子が

痴漢王 その1

痴漢王に俺はなる。 朝起きてそう思い立ってしまったのだから仕方が無い。毎朝のように乗っている電車は都合よく常に混雑している。俺はそこで痴漢師としての経験値を積み重ね、やがて最高のターゲットを痴漢して、痴漢王になることを決めてしまったのだ。 いつもどおりの馴染みのプラットホームから電車に乗り込むが、今日の俺はいつもと違う。痴漢という明確で新しい目標があるのだ。ターゲットを探し、混雑する電車内

ふたりぼっち その2

  「お前には失望したよ」 母親は冷たく言い放った。 「力が及ばないどころか、試験を受けすらもしないとは…」 父親は震える手で煙草をふかし、背を向けた。 『この恩知らず』 机の上で眠りからめざめた紗和は、背を起こし、露を払うように目をこすった。 喧騒がやまない。 こんな授業風景を、かつての少女は信じなかったろう。 最後の親心として、名もない大学へ娘を進め、授

ふたりぼっち その1

少女は、気がいつになく昂ぶるのを感じていた。 その日は特別な日であったから。 肌着に皺を寄せ、膨らみを包む。 ほっそりとした脚を張り、机の角に秘部をすりつける。 「っ…、……ぅっ…」 淡い唇を噛みしめながら、鼻からは細く息を吐いた。 達する事が目的ではない。悦楽に浸るのも副次的なものにすぎない。 「紗和ちゃん、もう仕度は済むの?早くしないと間に合わないわよ!」 母親が声を張り、階段

模試試験中に痴漢!?

200X年某日、県立M大学の正門前に一台のバスが止まった。 くたびれた大型犬を思わせる古いバスは、制服姿の学生を吐き出し去っていった。 (ついにこの日ね……) 私服・制服、男・女、様々な生徒がバスから降りていく。 颯爽とバスから降り立った赤坂未由(アカサカ・ミユ)は、膝に掛かるほどのタータンチェックのスカートを揺らし、 指定された教室へ向かう為に第一キャンパスを探していた。 こ
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